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石狩振興局も

  • 2019/09/21 07:52

石狩振興局宅建業法課も、ある程度現状を理解出来たようで、xx氏に電話連絡も入れたとの事です。

不動産業者と弁護士、法の順守以前過ぎて、何処の、と言えるだけ不動産屋も弁護士も、法令順守など無視して、刑事罰則が適用される悪事、法破り行為を当たり前とさせて居ます。

法を所管して居る筈の行政機関、警察、検察庁、裁判所がそもそも、合法破壊、犯罪を犯罪者と共に、に暴走して居る現実ですからね、犯罪し放題が当たり前にもなる訳です。

でもまあ、○○○○と弁護士事務所、所謂生前整理、遺品整理請負実例証拠を、知人のアパート立ち退き事案で、違法廃棄処理請負を実例で証明してくれたので、とても良かった、とも言えます。

石狩振興局環境、北海道警察本部、報道各社、帯広市他十勝全域の町村が、遺品整理士認定協会と共謀して「生前整理、遺品整理請負、個人所有物犯罪処理請負は適法だ、産廃、古物商許可を得て、所有者偽装、廃棄物区分偽装の手で古物売却、産廃偽装廃棄処理すれば、適法な請負と法を捻じ曲げ、通してやって居る」

この権力ぐるみ犯罪が、不動産屋と弁護士事務所請負実例、証拠で出たのですから。

石狩振興協環境は、宅建業法課に「古物商、産廃許可で生前整理、遺品整理なる請負を行い、物品所有者、排出者、廃棄区分偽造で処理すれば、法を捻じ曲げて犯罪にしない、元請け受注して、丸投げ処分させれば、元請けには捜査を及ぼさせない、実行犯だけ立件する」

この手口を「適法なこの犯罪請負の、適法として有る理由だ、元請けには、廃掃法、古物商法を故意に適用させない、法を犯した責任は、下請け以下の実行犯だけに科す、と説明して居るんです」

環境省も公に、違法な請負で禁止、とパンフレットも出し、市町村、国民に啓蒙しています、道警、道庁、報道、司法犯罪共犯国家権力も、もう言い逃れられません。

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