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法による社会秩序の破壊、司法テロにより

  • 2019/09/21 15:20

合憲、合法破壊、合法に背いた権力犯罪を、日本の制度とでっち上げて、法治国家日本を破戒するべく、司法を名乗るテロ国家権力は、犯罪を国中で凶行し捲って居ます。

遺産強奪、泥棒入手の制度化、之を通す根拠は「相続遺産分割除外説、当然憲法第29条から蹂躙させた、強盗、泥棒、詐欺行為です、平成28年12月19日、最高裁大法廷が”法を犯す行為であり、全面禁止”と最終決定したけれど、速攻でこの最高裁大法廷最終決定も、無効とさせて、犯罪続行で今に至って居ます」

相続権を、遺産強盗で手に出来た遺産は、犯罪者が所有権を得た事に、法を犯してでっち上げで決めて、相続遺産から強制除外させて「相続人には、相続の権利は無くなった」

こう、犯罪を正当と、司法テロによって強引に決めた事にして、押し通して来て居るんです。

新民法第909条2が発効した事で「死人は生きている、と手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、偽って正しい事とさせて来て居る、司法指揮遺産強盗、窃盗制度が破綻し出して居ます」

死人が死後、死人自身で預金を引き出した、と偽造ででっち上げて、通して来て居るが「死去の時点で遺産は凍結、遺産預金も同じ、死去の時点で存在した遺産預金額で、相続人からの仮支払い請求を受けたなら、法の規定に沿った、相続人に対する遺産預金仮支払いをしなければならない」

こう言う法律規定なのです、死人が死後、自分の預金を引き出したと偽造で偽り、通して来て居る事が、犯罪そのものと立証されて行って居ます。

十和田おいらせ農業協同組合は「死んだ義父が死去の二日後、預金200万円を引き出したと偽って有ったが”最高裁最終決定、根拠法律、新民法第909条2の規定を踏襲し、盗まれた200万円は十和田おいらせの資金、義父の遺産預金は、死去時の金額が存在するので、遺産預金仮支払請求に対して、義父死去時の金額をベースで計算して、仮支払いしました”」

これを実施しました、青森銀行は「青森銀行ぐるみで、死人が預金を引き出した、と偽造して金を盗ませて居る、泥棒から回収しろ、法に沿った、遺産預金の存在には応じない」

こう居直って、文書に書いて出して居ます、司法犯罪にどっぷり漬かり切っており、居直って犯罪続行、この路線しか取れなくなっている結果です。

今後ますます「司法犯罪遺産強盗入手制度被害を潰す為、新民法第909条2による、合法な遺産預金の存在潰し、合法仮支払拒絶犯罪、司法、警察、法務省が共犯で押し通す、既に起きて居る権力テロとなり、出続ける訳です」

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