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時効停止が適用されて

  • 2019/09/22 09:19

@証券ナンバーxxxx-xxxx-xxxx、証券ナンバーxxxx-xxxx-xxxx、加入時金融公庫火災保険適用罹災事案に関して、追加事実証明

                                令和元年9月22日

※下記、契約時金融公庫火災保険適用罹災事故、2015年12月31日、罹災区画上階、302号室のボイラー凍結による破損により、下階202,201、302号マンション区画が漏水被害を受けた、金融公庫火災保険適用事故に付いて、窓口損保ジャパンによる、金融公庫火災保険適用決定、加藤課長補佐からの答え、現地確認時の答え、xx氏、xx氏が聞いて有った答え。

@損保ジャパン加藤課長補佐、札幌鑑定佐々木鑑定人による、本件漏水事故に、金融公庫火災保険が適用される理由。

加藤課長補、田中鑑定人、xx氏、xx氏に現地で告げた事実ー平成15年12月31日の、203区画からのボイラー爆発(言葉通り記載)による、202,302区画への漏水事故に付いて、xx氏、xx氏から本件漏水事故に付いて、金融公庫火災保険の適用を求めた事故連絡が、事故後当時の、当社佐々木担当に対して入っており、金融公庫火災保険の時効は、当時佐々木担当がxx氏、xx氏に伝えた通り停止されて居ます、よって今回の、本件漏水事故被害復旧工事費は、金融公庫火災保険の時効は停止されており、金融公庫火災保険が正しく適用されて、支払われます。

※201区画への本件漏水事故被害は、事故後300万円以上火災保険から工事費が支払われ、復旧工事済みとの事、xx氏、xx氏は、佐々木担当から「金融公庫火災保険が適用されるが、302区画の住人に、他の損害保険で修理費が出ないか協議して見て下さい、駄目なら時効は停止して有るので、金融公庫火災保険を、請求頂ければ支払います」と求められて居たので、種々他損害保険の適用の可能性を調べて貰ったりして居て、今回当社を委任し、金融公庫火災保険に罹災被害復旧工事を委任し、金融公庫火災保険に請求を出した、と言う構図でした」

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