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相手は暴力団以下の

  • 2019/10/01 06:16

@札幌市東区本町2条x丁目x-xx、○○○○所有アパート退去問題、昨日個人のみ退去しました、○○○○は弁護士を差し向け、残る二団体に付いて、暴力行為による強制排除、締め出し、家財、看板強制処分しに走ったので、110通報して警察対応とし、法を犯す強制排除を、一応食い止めました

@札幌市厚別区厚別xx条x丁目x-xx、xxxx氏居宅に付いても”個人のみ強制退去決定して、自営業二も、不動産明け渡し強制執行を謳い、暴力行為により強制排除”し、看板破壊、遺産家財は、法を犯して闇処理し、遺産窃盗者甥に差し出す予定です、司法の定番犯罪となっている訳ですね

@xxxx氏、xxxx氏から、必要な調査委任、個人所有物適法引き取り委任、団体看板移設請け社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

石狩振興局建設指導課 宅建業法窪ノ内担当
FAX011-232-1022(34468)xxx以下の粗っぽさ不動産屋
○○○社長

山下直人北海道警察本部長、生活経済、一、2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東、厚別警察署長、生活安全、1課課長、厚別は2課も
植村実札幌高検検事長、地検検事正、特別刑事部
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
秋元札幌市長、市議会、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166
北海道新聞社主、報道センター内山、吉田、樋口他記者
FAX011-210-5592

1、札幌市東区xxxxx丁目x-xx、○○○所有アパートからの退去問題、xx氏個人のみ退去し、○○○が退去契約を拒絶して居る、xx氏運営2団体は残る事案で、昨日○○氏個人のみ引き払いました。

2、○○○は、xx法律事務所とやらに全権委任して「弁護士とやら2名を差し向けて、xx氏に対し”2団体による事務所使用、団体運営権等認めぬ、鍵を差し出し2団体も退去せよ”と、直接脅迫行為に及びました」

3、当社は「団体看板移設と、個人所有物引き取り、各扱いを請け負っており、○○○○、弁護士とやらは、法を犯す事を文書でも宣告しており、当社請け負い業務妨害が起きると予想し、側で待機して居ました、上記脅迫行為が起きた、とxx氏から告げられ、13時34分、110通報して、警察官二名に輪状頂き、法を犯す行為説明、当社が請け負っている業務等、経緯を伝えて、団体の看板強制破壊、団体強制排除、家財法を犯す処分行為が起きる事の防止願いと、壊されても証拠が残るように、警察官共々看板を撮影しました」

4、そうこうしている内に弁護士とやらは、3人に増えて戻って来ました、xx氏が退去する、と引越し屋から通報を受け、二団体強制排除を目論見、戻ったと思われますが「弁護士等は、警察官から事情を長時間聞かれ(離れていたので内容は不明)退去して戻って来ませんでした」

5、○○○○の人間、xx氏退去に付いて、担当している職員がその後来て「二団体強制排除、看板、家財強制処分等は、○○○xx法律事務所に全て委任し、行わせて居る、今後全てxx法律事務所が、○○○○の意向通り、こう言った行為を遂行します」等告げて居ました。

6、引っ越し業者に「お宅が看板強制撤去、家財違法処分を、○○○元請け、○○法律事務所下請け、お宅が孫請けで請け負って居るんだって?何時も同様の、違法家財等処分を請け負って居るんだって」と聞いた所「必死で否定してはいました。

7、常時行って居る事は、○○○○、xx法律事務所が、文書も出して、口頭でも○○氏に伝えている通りです。

8、遺産家財等の引き取り、扱いを請け負って居る、厚別区xxxxxx丁目x-xx、xxxx氏居宅強制明け渡し訴訟でも「xx氏個人を叩き出すと決めて、遺産物品を、申立者甥xxxx所有と偽って闇処分、xx氏が営む二個人事業は、法的手続きなしで、人格、営業権を認めず、看板強制撤去、二事業ごと叩き出すと、申立者委任弁護士xx法律事務所、札幌地裁386号事件裁判官で決定して居ます、弁護士、裁判官、裁判所、法務省ぐるみで、ここまでの司法暴力行為も制度化して居る訳です」

9、xx氏の事件により「警察、関係行政機関部署(環境局、宅建業法所管部署)が、正しく合法に沿って公務を遂行すれば、こうした弁護士、裁判官、裁判所、法務省による、暴力団を超えた荒事犯罪は成功させられない、実例が出来た訳です」

10、実行部隊運送屋、便利屋、遺品整理屋、古物商は、公の犯罪、行為現場に警察、監督機関の役人臨場となれば、幾ら裁判所、弁護士犯罪でも、大体実行部隊から逃げます。

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