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金融公庫火災保険事業恐喝も

  • 2019/10/01 08:06

財務省の火災保険事業、金融公庫火災保険事業が?弁護士とやらを使い、当社と施主二名に対して、信用棄損、業務妨害、脅迫、恐喝を仕掛けている問題も、弁護士を立てればどんな犯罪でも、実際やり放題出来て通せている事に倣って居ます。

この国の現実は、弁護士を使えばどんな荒っぽい犯罪だろうと、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、法務省が「弁護士犯罪は、全て免責で逃がす、平民、民間も含めた事業者、団体は、どんどん弁護士を使い、犯罪を表だって行わせれば良い、弁護士が表立って実行する犯罪は、どれも犯罪を免責とさせて、成功させるから」

こうなっているんですよ、だから弁護士を立てて、犯罪を委任して行わせれば、犯罪が通って居るんです。

財務省の火災保険事業である、金融公庫火災保険事業も「窓口の損保ジャパン火災新種サービス、加藤課長補佐と、札幌鑑定の田中鑑定人がしくじり、責任逃れで弁護士とやらを、犯罪実行部隊で使い、犯罪を当社と施主に仕掛けさせて、責任逃れを果たそうと目論見、弁護士に犯罪を行わせて居るのです」

犯罪を弁護士に代行させれば、犯罪責任が逃れられて、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、警察ぐるみで弁護士犯罪は正しい、犯罪だが犯罪とせず、犯罪を成功させてやる、こうなって来て居るんですよ。

この現実が有るから、弁護士は犯罪委任を大喜びで請けて、犯罪の限りを直接尽くし捲って居るんです。

ですが、弁護士に犯罪を認めて有ると言っても、実行するのは別の民間業者です、弁護士、司法は「末端の犯罪実行者に犯罪を指示して、直接手を汚させて、己らの犯罪行為責任は、末端の実行犯に負わせて逃がされて、司法権力悪用で逃げられて居るんです、自分で自分の犯罪を免責してです」

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