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  • 2019/10/01 16:28

@金融公庫、フラット35火災保険適用事案、加入者契約証券番号6556xxxxxxxx、罹災場所、修理方法等経緯記載文付き見積書を添え、財務省他に送信致します”当社が罹災時期を偽り、火災保険金詐欺を働いていると、窓口損保ジャパンで偽造されて居る、との事です”

                                令和元年10月1日

                 記載証券番号三木浩様罹災事見積提出社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

麻生財務、金融大臣、政策金融課
TEL03-3581-4111(63-24)
FAX03-5251-2217
損保ジャパン日本興亜 北海道火災新種サービス課
金融公庫、フラット35火災保険窓口高垣特命課長
TEL050-3798-3198
FAX011-251-5894
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、2課課長(当社が金融公庫火災保険詐欺犯と)
TEL,FAX011-251-0110

1、同じ時期に同じマンション隣接区画故、罹災した(契約証券番号6564xxxxxxxx)別紙工事請負契約書施主様が、損保ジャパン事故受け付けに確認した所「当社が今回の上階での漏水により、下の階が漏水罹災した事案で「漏水事故時期平成27年12月31日を、今年7月26日の漏水事故と偽り、過大な火災保険金額で詐欺請求して居る、と偽造記録となって居る」と連絡が来ました。

2、当社は「損保ジャパン加藤課長補にも、彼と田中鑑定人が現場に出向いた二日後の、今年8月28日にも電話を入れ、見積書表書き記載文事実を確認した文書も添え、工事見積を作り、翌日高垣課長と面会し、二部作った見積もり書の一部を、経緯説明も行い、渡して居ます、高垣課長は名刺に受け取り印を押して、金融公庫火災保険適用罹災事件、加藤課長補佐、田中鑑定人が認めた通り、金融公庫火災保険が適用されます、工事金額の審査を早急に行います、等答えて居ます」

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