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財務省の事業で弁護士を使い、犯罪に走った理由

  • 2019/10/02 06:15

@昨日財務省政策金融課に送った”工事契約書、損保ジャパンが認めた罹災個所、工事方法記載文書、工事見積書に続き、財務省が犯罪実行行為目論見で動かして居る、弁護士とやらの文書も送ります”麻生大臣、財務省が、当社に対する信用棄損、業務妨害、施主に対する脅迫、強要、恐喝を委任した(事になります)委任状を、先ず交付して下さい

                                令和元年10月2日

麻生財務、金融大臣、政策金融課、金融公庫火災保険監督
TEL-3581-4111(63-24)
FAX03-5251-2217
紙智子参議院議員事務所 小松秘書
TEL03-6550-0710 合法手続きで財務省金融公庫火災保険請
FAX03-6551-0710 求しただけなのに、当社、施主が犯罪被害
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 一般人なら即刻逮捕、実名報道犯罪
田代耕平、根津優介財務省委任、犯罪実行請負者
TEL011-281-8448 財務省から請け負った当社、施主相手の
FAX011-281-8458 犯罪委任状を、施主に先ず示す事
損保ジャパン日本興亜 北海道火災新種サービス課
金融公庫火災保険窓口高垣課長、加藤課長補佐
TEL050-3798-3168
FAX011-251-5894
山下直人道警本部長、1,2課課長
TEL,FAX011-251-0110 

1、麻生大臣、政策金融課「金融公庫火災保険適用罹災事案、損保ジャパン加藤課長補佐、高垣課長、札幌鑑定田中鑑定人が、録音も録らせる、当社が出した工事見積を受け、工事費協議を重ねながら、当社と施主二名に対して、麻生大臣、政策金融課、金融公庫火災保険事業からの、下記犯罪実行中で、犯罪委任状も無い弁護士とやらに、完全な言い掛かりと証拠捏造等を持ち、犯罪を重ねさせている状況ですが、麻生大臣、政策金融課、金融公庫(フラット35)火災保険実施団体が、弁護士とやらに、犯罪を委任した委任状が有りますか、先ずこの問いに、公文書で回答を即刻出して下さい、金融公庫火災保険は公の事業です、犯罪を委任出来る筈が無いのです」

2、別紙施主から返送して有る、麻生財務大臣から実行犯弁護士とやらに対する犯罪委任状も無い文書二部と、損保ジャパン日本興亜加藤課長補佐、札幌鑑定田中鑑定人の名刺、施主二名の(対応奥方)元に出向き、当社の委任で罹災確認、工事見積代理作成で来た、と偽り、双方録音も録り、金融公庫火災保険適用罹災と確定させ、罹災個所確定、工事方法指示をなし、奥方二名に「この金融公庫火災保険金支払い用確認書に、契約者ご主人の氏名を代筆、押印すれば、即刻48万円を金融公庫火災保険から支払う(この行為、犯罪領域ですが)」と求めた時渡した名刺と、8月29日に当社が工事見積を持参し、高垣課長に工事見積を、上記経緯等も告げ、渡した時の名刺写しも送ります」

3、昨日送った上記経緯記載文書、工事契約書、工事見積書に有る通り「当社は”罹災年月日は、平成27年12月30日との事、加藤課長補佐、田中鑑定人が金融公庫火災保険適用罹災で、罹災個所、工事方法を指示した通り、工事見積を作成”等事前に文書、口頭で高垣課長に説明して有ります、契約者奥方を唆し、契約者ご主人の氏名偽造で確認書を取り、勝手にでっち上げた工事見積書で48万円払う、等は違法行為、金融公庫火災保険は財務省所管事業、認められない違法行為、等も告げて有ります」

4、麻生財務大臣、政策金融課「当社にも施主にも、何の違法行為、犯罪行為は有りません、損保ジャパンがしくじった事を隠す為に、当社を犯罪者とねつ造し、支払うべき金融公庫火災保険金を踏み倒す目論見で弁護士とやらを動かし、施主に言い掛かり、当社を犯罪者と言いがかった他文書を送らせ、○○氏に対して電話をいきなり入れ、当社は犯罪業者だ、何故工事を頼んだ、切れ、犯罪業者をまだ使う気か、あんたが思う保険金額は払わない(○○氏はまだ見積もりも出して居ないが、金融公庫火災保険は適用の罹災、と認めている)まだ見積もりも出して居ないって?犯罪者のハウスリメイクを、まだ使って見積もりを出す気か、切れ」等信用棄損、業務妨害、脅迫、強要、恐喝に走らせて居ますが、財務省、財務省所管事業がする事ですか。

5、そもそも「時効であれば、電話一本で”時効で金融公庫火災保険は適用されません”で終わって居ます、加藤課長補佐、田中鑑定人は、現場に出向き、施主様奥方と面談し、金融公庫火災保険適用罹災他を認めており、時効を後で持ち出せる筈が有りません。

6、加藤課長補佐、高垣課長が当社に対し、弁護士を使っている理由で当社に答えたのは「火災保険適用建物罹災事故は、加害者が居ない保険事故(千葉の台風被害でも報道済み)損害賠償では無くて、罹災個所の原状回復工事費支払い、と知らなかったので、自分達で損害賠償金を決めれば通ると思って来た、間違った事を認められないので弁護士を出したら、当社と施主に信用棄損、業務妨害、脅迫、強要、恐喝に走られた」と言う答えです。

7、ここまで弁護士に暴走させて、後に引けなくなり「当社が平成27年12月31日の建物罹災事故を、今年7月26日の罹災と偽装届け出し、火災保険金を高額請求し、詐欺を働いている、とねつ造して居る、と言う事でしょう」やくざでもここまでしませんが。

8、こう言う経緯です「財務省、奥方二名に契約者夫氏名を偽造させ、金融公庫火災保険金を渡す、の時点で犯罪です、犯罪実行役に弁護士を動かし、当社が犯罪業者で、金融公庫火災保険金詐欺を働いている、とねつ造に走って居るが、これ等犯罪行為も含め、事業母体である財務省政策金融課、麻生副総理、大臣の責任です”札幌検察庁、北海道警察1,2課、生活経済課、公に白黒を付けるべきです”」

9、紙智子参議院議員、この犯罪だけでも絶対に看過出来ない財務省、弁護士犯罪です、財務省政策金融課に、事実確認から行うよう求めます。

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