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国が恐喝まで

  • 2019/10/02 10:14

財務省が弁護士やらを動かして、損保ジャパンの加藤課長補佐と、田中鑑定人がやらかした脱法、犯罪行為を糊塗すべく、当社と施主を、どんどん話を変えて行って、犯罪者とねつ造しようと暴走して居ます。

火災保険が適用される、自然災害による建物罹災事故被害は、千葉の台風被害でも分かる通り「加害者は居ない損害保険適用事案ですが、損保ジャパン札幌の加藤課長補佐、高垣課長、札幌鑑定田中鑑定人は”ボイラーの凍結によって、マンション下の階に漏水被害が生じた、自然災害罹災事故を、加害者が被害者に損害の賠償を行う、損害賠償保険金支払いだ”と、本気で錯覚して居ました」

無能過ぎますね、ここまで程度が凋落し切って居るんです、損保の連中も含めて。

根本の法の適用から間違えて、責任逃れをすべく、犯罪実行担当に弁護士を動かして、当社と施主に、言い掛かりを持った犯罪攻撃を掛けています。

どんどん言い掛かりを変えて来ており、この犯罪者連中自体、どう言う言い掛かりで始めたかも、もう分からない状況なのでしょうね、元々が言い掛かりですけれど。

どうにももう、言い訳の余地も無くなり切って居ます、当社を火災保険金詐欺犯にでっち上げでする、これ以外逃げ道が無いんでしょうね。

どうせなら、もっと高額の方が、ねえ、高々160万円位の工事費ですよ、500万円~X万円ならまだしも、火災保険金詐欺冤罪を掛けるにも、もっと規模を考えろよ、初めからこの件、危なそうなので徹底して予防措置を講じていたんです。

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