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穴埋めした金融機関資金

  • 2019/10/04 16:26

十和田おいらせ農業協同組合は、盗まれた後補填した200万円に付いて「泥棒一味に法的措置を講じ、200万円回収も行う」との事です、泥棒側に就いている弁護士と、札幌地裁、簡裁、家裁が公に共犯となって居る、司法犯罪制度のなぞりの事件です。

十和田おいらせ農業協同組合による、農協の資金窃盗被害金の回収他手続きを、司法、警察は、己らの権力悪用犯罪が功を奏して、成功させて来て居る犯罪ですからね、全力で十和田おいらせ農協による、窃盗被害資金200万円回収法的手続きも、妨害に走るんでしょうか?

犯罪を指揮、共犯で犯罪に手を染めて、成功させて来て居る司法、警察、国税です、十和田おいらせ農協の、法に沿った窃盗資金200万円回収を、どうあっても潰す必要が、でしょうからねえ。

この犯罪と、青森銀行での犯罪を、弁護士会、札幌の裁判所、裁判官、道警は「正しい犯罪だ、何処にも法的責任を問われる事実は無い、犯罪者は正しい行為者だ、犯罪を事実立証して、犯罪被害回復等を求める当社等が犯罪者だ」

これを公式に吐き、犯罪者の公式擁護、犯罪被害抹殺、被害を強制的に、被害者に泣き寝入りさせる、之だけに狂奔して来て居ます、司法、警察犯罪故です。

十和田おいらせ農業協同組合は「盗まれた200万円は、農協の資金窃盗被害、義父の遺産預金は、死去時の金額が存在して居ます」

こう、合法な処理に変えて居ます、泥棒側に就いている弁護士は「盗めた遺産預金は遺産から消した、他の相続人に相続権は無くなった、こう裁判官、裁判所と共犯で産目録偽造、行使に走って、正しい犯罪で押し通そうと謀略三昧に走って居ます」

で「補填した200万円が”司法犯罪者連中に取っては、存在しない遺産預金となって居るのですよ”となれば、4男と妻が無条件で受け取れる、義父の遺したお金と言う事です」

十和田おいらせ農協は、盗まれた農協資金200万円を、必ず回収するでしょう、司法、警察が妨害に走っても。

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