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司法犯罪崩壊

  • 2019/10/05 06:35

事件番号 札幌家裁令和元年(家イ)第xxxx,xxxx号
       遺産分割申し立て事件

                                令和元年10月5日

申立者 
相手方 xxxx外2名

〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
札幌家庭裁判所調停5係ハ 井上亜弥書記官 御中
TEL011-350-4680
FAX011-222-7550

                            相手方 xxxx   印
                            相手方 xxxxx 印

               相手方書面 第四回

1、乙号注16(写し)の通り、北海道銀行は被相続人阿部花枝死去当日午後13時21分、阿部花枝xx息子(か妻)が、阿部花枝から預かって居たキャッシュカードを悪用し、北海道銀行手稲星置支店ATMから287,000円を窃盗した事件に関して、下記のとおり是正した。

2、盗まれた資金は、北海道銀行の資金窃盗被害です、阿部花枝の遺産預金は、新民法第909条2、民法第896条による通り、死去時の金額がそのまま存在するので、北海道銀行の記録を”花枝が死去後287,000円を引き出した”との間違った記録を、死去時の金額が存在する、と記録を合法に変えました、この遺産預金額と、休眠遺産預金額87,643円、普通預金6円の合算遺産預金額で、新民法第909条2による手続き、遺産預金仮支払い請求に対し、仮支払い致します。

3、今週、札幌方面xx警察署刑事から連絡が入り「北海道銀行資金287,000円窃盗と、阿部花枝の遺産年金3か月分詐取事件を、公式刑事事件で、複数の警察署の合同捜査で扱います~~」等連絡が来ている、ATMのビデオ映像で、犯人は特定されているし、花枝xx息子が、上記花枝預金口座通帳、印鑑、キャッシュカードを所持して居る事は、本人が阿部溘悦に文書を出し、認めている、又、これ等の犯罪は、本件申し立て者が共犯であるから、本件申立者も捜査対象である、札幌市から生活保護を受けて居る身で、金融機関の資金窃盗、年金資金詐取に加担する等言語道断である。

4、北海道銀行の資金窃盗は、北海道銀行が「花枝が死去後、自身でATMから預金を引き出した」との偽造記録を「北海道銀行の資金窃盗被害」と合法に直したので、被害者は相続人では無く、北海道銀行の資金窃盗被害となった、金融機関の資金窃盗と、年金事業資金詐取である。

5、現在の状況はこうなって居る、申立者と委任弁護士は、明白な偽造遺産目録を作成、行使して居て、本件裁判官、調停委員、裁判所は、上記事実分も含めて、偽造遺産目録と承知で、偽造遺産目録は合法、窃盗、詐取、強奪した遺産は、遺産から強制除外して通る、犯罪によって失われた遺産を除外させた遺産目録のみによる、本調停遺産分割を飲め、と強要して居るのである。

6、民法第896条の規定では「相続開始時に存在した包括遺産全てが、相続人全員の共同相続分割遺産、相続開始時に存在した遺産全てが、相続人全員の共同分割相続遺産、こうなって居る、当然、被相続人阿部健一の遺産不動産も、上記遺産預金、遺産年金と合わせ、相続人全員の共同分割相続遺産である」

7、よって「申立者と委任弁護士が作成した、上記遺産預金、遺産不動産を、故意に除外した遺産目録は偽造で有るし、偽造遺産目録と承知の上で”最高裁が平成28年12月31日に、全面的に禁じた相続遺産分割除外説”を根拠とさせ、偽造遺産目録を合法と偽り、本件遺産分割調停を飲ませようとして居る調停委員、裁判官、裁判所の所業は、明白な司法権力を悪用しての詐欺、恐喝行為であろう」

8、上記、刑事事件で扱われて居る遺産預金と、花枝の年金資金詐取金だけ取っても、遺産から除外させて相続を終わらせて、この金を以後どう処理する気であろうか、裁判官、弁護士職権で法を犯して手にして、申立者に渡すのであろうか?道銀資金窃盗、年金事業資金詐取に弁護士、裁判官、調停委員、裁判所が、直接加担して居る事実の合法根拠も合わせ、答を文書で求める。

9、本件も含め、調査委任したハウスリメイクの尽力により「相続開始後に盗まれた遺産預金は、過去10年分全案件”法の規定に沿い、金融機関責任で、相続開始時の金額を補償させる”通達も出させるよう、国政も共に動き出して居る」

10、相続開始後、死人が預金引き出したと偽り、遺産預金を盗めば、遺産、遺産目録から消して行く犯罪、金融機関は死人による預金引き出しと、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して有る犯罪は、相続遺産分割除外説を絶対と偽り、犯人に就いた弁護士と裁判官、裁判所、法務省、警察、国税が、相続権無関係で、この犯行に手を染める犯人と共謀して、盗んだ金を犯人と弁護士が山分けして、国中で手を汚して来た犯罪であるが、金融機関が、この司法、法務省指揮窃盗被害資金を、今後無条件で穴埋めする訳である、泥棒と委任弁護士は、盗んだ金を補填され”相続遺産預金が復活するので”更に利を得られる訳である、泥棒と委任弁護士が、これで犯罪利得を公に得られる訳である。

添付証拠

乙注第16号証   北海道銀行文書、阿部花枝遺産預金種別  写
             遺産預金額残高証明記録文書

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