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泥棒側に就いている弁護士の遺産目録は、偽造、裁判官も共犯

  • 2019/10/05 17:54

泥棒側に就いている弁護士の遺産目録は、まあ、ほぼ全てが偽造遺産目録、盗めた遺産?を遺産から除外して有る、相続遺産分割除外説が絶対、だと虚言で言い張って、盗めた遺産?は遺産から除外された、相続遺産ではもう無い、との偽造遺産目録ばかり、でしょう。

泥棒側に就いた弁護士の偽造遺産目録は、義父の事件でも、阿部花枝さんの事件でも、上手く、司法犯罪の日常犯罪、死人が死後預金を引き出した、と偽って通せた、と勘違いした分を、遺産預金から得意になって抜いた遺産目録で、裁判官を名乗る犯罪国家資格者も、この偽造遺産目録こそ、唯一正しい遺産記載目録だ、この嘘を強制的に、合法と決定に走って居ます。

ですが「義父の事件では、十和田おいらせ農業協同組合が”義父の死去の二日後、義父の次男の娘が、上北支店から盗んだ200万円は、十和田おいらせ農協の資金窃盗であり、義父の遺産預金は、法律規定通り、死去した時点の金額が存在して居る”と公式証明を果たして居ます」

つまり、泥棒側に就いている弁護士作成遺産目録は、明確な偽造遺産目録と言う事です。

阿部花枝さんの事件でも、泥棒側に就いている弁護士の遺産目録では「盗みに成功した、と勘違いした金を、遺産から抜いて有りますが”北海道銀行から盗んだ287,000円は、北海道銀行で、当行の資金窃盗被害、阿部花枝さんの遺産預金は、死去時の金額が存在します、と公式証明して居ます”他にも年金事業資金詐取、遺産不動産減殺遺留分強盗予定に付き、遺産から強制除外、もあるけれどね」

こっちの遺産目録も、明確に偽造遺産目録です、この両方の、弁護士偽造作成遺産目録を、犯罪共犯裁判官と調停委員、札幌家裁は「合法な遺産目録である、この偽造遺産目録記載が、遺産の全てだ、と嘘を吐き、詐欺調停を成立に暴走して居ます」

ですが「盗んだ金を、遺産預金から差し引いて居るが、十和田おいらせ農協にも、北海道銀行にも、死去時の金額、法律通りに遺産預金が存在して居ます、泥棒共犯弁護士作成、偽造遺産目録は、完全な偽造証明書で、こんな偽造証明書通りの遺産相続処理は、絶対に不可能になって居ます」

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