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弁護士犯罪

  • 2019/10/06 06:13

@金融公庫火災保険適用罹災事故案件、証券番号6556-xxxx-xxxx建物自然災害罹災事故案件、工事請負会社当社による、合法な罹災個所復旧工事費見積もり公式提出、金融公庫火災保険適用罹災を認め、工事費用も決まりながら、受付後一か月を超えたが、犯罪行為を持って、財務省は火災保険契約履行を果たして居ません、速やかな処理完遂を求めます

@金融公庫、フラット35火災保険事業母体麻生副総理、財務省政策金融課、犯罪委任状も無しで、弁護士なる者に、犯罪を重ねさせている責任を果たす事も求めます

麻生副総理、財務、金融大臣、政策金融課フラット35事業所管部署
TEL03-3581-4111 事業所管責任を果たすよう求める、弁護士
FAX03-3592-7393 を、国所管事業で犯罪代理に使った以上
紙智子参議院議員、小松秘書(党本部に、麻生副総理、財務省責任
TEL03-6550-0710  による犯罪行為です、渡って居ますか?)
FAX03-6551-0710
日本共産党札幌市会議員団、紙議員代理者指名職員、増川殿
TEL011-211-3221
FAX011-218-5124
損保ジャパン日本興亜北海道火災新種サービス課
金融公庫火災保険担当 高垣特命課長、加藤課長補佐
TEL050-3798-3168
FAX011-251-5894
田代耕平、根津優介弁護士らしい犯罪行為者
TEL011-281-8448 麻生副総理、財務省からの委任状は無い、
FAX011-281-8458 であろうと犯罪行為責任は麻生副総理

                       上記罹災事故復旧工事請負会社
                     住所
                     社名
                     TEL
                     FAX

植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 れっきとした刑法適用犯罪、故意に免責
山下直人道警本部長、1,2、課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、金融公庫火災保険適用、金融公庫火災保険事業が録音も録らせ、建物火災保険適用罹災事故、罹災個所、復旧工事方法指示を無し、施主奥方、窓口損保ジャパン日本興亜双方で、後日のトラブル防止の為、録音も録って有る、自然災害建物罹災事故案件(証券番号6556-xxxx-xxxx)に付いて、当社が施主様から工事契約も請負、工事見積を出したのは今年8月29日、受理日です。

2、損保ジャパン日本興亜、当案件窓口、損保ジャパン日本興亜高垣特命課長と、上記金融公庫火災保険が適用される、自然災害建物罹災事故案件と、工事見積も提出し、確認の上、高垣課長との間で、工事方法、工事費用等に付いて、当社から高垣課長に文書を送り、高垣課長から数度電話を貰い、内容を詰めて、火災保険金農地、工事費用を当社見積費から10万円引く、見舞金は別途、早急に火災保険金支払いを果たす、と協議が成立したのは、9月20日です、国の事業です、工事見積提出後一か月以内の支払いを、契約、記入公庫火災保険適用による、復旧工事費、見舞金支払い約束を、法により果たすよう求めます。

3、この件に関して、金融公庫火災保険事業母体である財務省、麻生副総理、財務、金融大臣、政策金融課からの委任状も無しで、当社と施主様に対し「委任状も無い、当然違法行為で、弁護士と名乗り、当社、施主様に対して、当社は犯罪業者だ、何故工事、工事見積を委任した、ハウスリメイクとの契約を切れ、見積もらせるな、あんた(施主)が思う火災保険金額は出さない」等、明確な当社に対する信用棄損、業務妨害、施主様に対する脅迫、強要、恐喝行為(犯罪により、金銭的利益を得る目的の告知)を重ねて居る者らを、今も野放しにしている責任を、麻生副総理、財務省政策金融課は、公に取るべきです。

4、金融公庫火災保険適用、自然災害建物罹災事故復旧工事を、合法に遂行する為の協議は、施主様から工事を請け負った当社と、金融公庫火災保険窓口である、損保ジャパン日本興亜、高垣特命課長との間で、上記の通り纏まって居ます「麻生副総理、財務、金融大臣からの委任状も無しで、当社と施主様に対する、言い掛かり犯罪に走って居る、弁護士成る者らの犯罪行為は、全く別の問題です”犯罪者に犯罪を行わせて居るから、合法な金融公庫火災保険金支払いを逃れられる”筈は有りません」

5、当社は、金融公庫火災保険適用、建物自然災害他罹災事故工事請負だけでも「長年に渡る雪、凍害による、建物外部から損壊し続けた事での、建物崩壊防止工事数件、落屑による外壁損壊、外壁損壊が数年気付かれず、躯体腐食復旧工事、大雪による、建物一気に一部損壊復旧工事、建物放火による被害復旧工事等を手掛けて居ますが”全て損保ジャパン課長、鑑定人との間での、口頭での火災保険適用罹災、復旧工事見積細部協議、合意です、今回のように、損保ジャパン担当と、鑑定人が施主様と共に録音を録り、金融公庫火災保険適用建物罹災、罹災個所、工事方法特定、指示が確定、証拠有り事例は過去に有りません”」

6、当社は他にも、失火復旧工事三井住友、建物損壊での盗難復旧工事JA共済、車両が建物に突っ込んだ事による、建物復旧工事東京海上数件、他にも全労済、あいおいニッセイ同和損保、富士火災等多数扱って来て居ますが、全て損保に罹災報告、鑑定人、火災新種課長との協議、見積提出、細部協議、合意、火災保険支払いで終わって居ます、今回の事例は「他意を持った損保ジャパン加藤課長代理と、麻生副総理からの委任状も無く跳ね返って居る、弁護士成る実行犯による、完全な言い掛かり犯罪でしょう」

7、今回の建物罹災は「加害者が居ない、自然災害が原因の建物罹災事故です”金融公庫火災保険が適用される、之を認めた以上、合法工事遂行のみ果たす”だけです、雷神、風神等を加害者として居るのでしょうか、火災保険がどう言う損害保険か、ここから知らぬ故の言い掛かり犯罪です”」

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