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単なる極悪犯罪国家権力

  • 2019/10/06 15:40

弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察が、強盗、泥棒、詐欺を犯罪者と共犯で、国中で繰り広げて来て居ます、もう言い逃れようが無い事実です、死人が死後、死人自身で預金を引き出したので、遺産預金は正しく失われた、この司法犯罪も、完全に破滅して行って居ます。

何しろ、この司法犯罪に加担して来て居る金融機関が「手続き書類偽造、ATMビデオ隠匿、帳簿、決算書、監査報告書偽造の手で”死んだ人は、死後も物理的に存在しており、死人が死人の遺産預金を引き出した、と偽って有る”これまで、事実です、認めて居ますしね」

この犯罪により、泥棒と共犯弁護士は、盗みに成功した遺産を「泥棒が所有権を得た、山分け出来る犯罪利得だ」

この強盗、泥棒、詐欺が成功出来て居たのですから「泥棒に手を貸した金融機関が”死人は死後も存在して居て、死人自身で預金を引き出して居る、遺産預金は死人の手で、正しく引き出され、遺産預金から失われた”こう偽造して、泥棒と共犯弁護士を逃がして来て居るとも、公に認めてしまって居るんだから」

そして「泥棒に加担して居る金融機関が”盗ませた資金は金融機関の資金窃盗であり、遺産預金が死人によって引き出された、は偽りです、遺産預金を相続開始時の金額に、正しく戻して置きました”」

この合法手続き、処理を果たして行って居るのです、もうどう足掻こうとも、泥棒の共犯弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、検事、検察庁、国税庁、警察、金融監督機関、報道は、この犯罪隠蔽で泥棒を隠せた事実も合わせ、言い逃れ出来ないのです。

今後「金融機関が補填した遺産預金も、元々泥棒で遺産預金を消した犯罪者と、共犯の弁護士が、盗んだ金を埋めた遺産預金も、貰える訳です」

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