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警察犯罪

  • 2019/10/10 16:20

       @青森県警七戸警察署による、執拗な犯罪潰し

                               令和元年10月10日

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1、青森県警七戸警察署、みやとや刑事による、一級身体障碍者である妻への、執拗な犯罪握り潰し目論見、被害届を下げる事、犯罪は沼田徹弁護士指揮故成立せぬ、弁護士指揮犯罪は正しい事となる、被害届を返す、被害届は成立しない、飲めとの、10回に及ぶ電話攻撃。

2、妻は「こうした、犯罪握り潰し目的攻撃をを受けると、重度障碍者の私は、息が出来なくなり、心臓が暴れ出して命の危険が生じます、犯罪を見逃せ、金銭被害を飲め、など受け入れ出来ません、怖く提起が出来ず、心臓が締め付けられて居ます、夫に代わらせて下さい」こう求めたが、みなとや刑事は「あんたは誰だ、夫だ、奥さんが被害届を出した、代われ、重度障害故警察からの、言い掛かりによる言い掛かりには耐えられない、命の危険が生じている、だと、関係無い、奥さんに代われ、弁護士が指揮して居るんだ、青森銀行が偽造書類で金を抜き、次男の妻に提供しても犯罪にならない、奥さんに納得させるから代われ」

3、こう、執拗に電話を寄越し続けた、妻は、また脅し電話が来ると強く怯え、怖くて心身耗弱状態に陥って居ます、なお、七戸警察署は、妻から出された正当な被害届を、強引に返して事件潰すを目論んで居ますが、返却を当然拒んで有ります。

4、西税務署に足を運び「十和田おいらせ農協業務上横領し、次男娘次女に差し出した200万円、青森銀行が横領し、次男妻に差し出した30万円余り、長女に横領して差し出した100万円に付いて、金融機関資金横領の金、刑法第19、ないし20条から適用させ、徴税せよ、と公式要求して来ました」

4、司法、警察、財務省他、金融事業者監督行政機関、国税が「犯罪を国中で行い、国民の私有財産強奪、窃盗、詐取被害を、主に弁護士への犯罪利得提供目論見で、今では公然と行い、成功させて通して居る事実を使い、手稲前田地区での国有地侵奪行為に関して”国家権力が、弁護士への犯罪利得の提供を目的として、私有財産強奪、被害者強制泣き寝入り、私有財産強奪成功を重ねて居る事を、取引材料で使う事としました”今後、金融機関での業務上横領事件潰し他へも、これ等案件を公にぶつけて行きます、昨年報道された、スルガ銀行職員への業務上横領事件は、この案件等をスルガ銀行、静岡地検に対して使い、告訴を諦めさせて有ります」

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