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警察の正体

  • 2019/10/10 17:16

司法警察員、謳い文句はこうなって居ますが、実態は「単なる民間事業者でしか無い、弁護士の支配下に、ほぼ完全に堕ち切って居る、警察権力を、犯罪者の共犯弁護士に指揮されて、犯罪者擁護に悪用する、国家権力、警察権力悪用テロ犯罪集団です」

当然ですが、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省も、弁護士犯罪民間事業者の下僕に陥切って居ます。

憲法、法律等、こいつらには微塵も理解も何も出来ないから、弁護士等と言う、単なる民間事業者の下僕に堕ち切り、犯罪者の共犯弁護士の、完全支配下に堕ち切って、弁護士犯罪のみ、憲法、法律破壊によって成功させると、暴走し捲って居るのが現実なのです。

こう言った現実を、スキルを備えて居れば、多様な利用、活用の武器と出来ます。

犯罪で利得を生み出し、犯罪者と共犯弁護士に差し出して、山分けさせて通して居る、犯罪で手にした利得を、無税で犯罪者と共犯弁護士に渡して、通して居るのです。

遺産も、金融機関の資金も、生活保護費も、国民の財産です、国民の財産を、犯罪者の共犯弁護士に、国家権力が強盗に変じて強奪させ、して、犯罪者と共犯弁護士に差し出させ、差し出して、山分けさせて通して居る、この事実証拠が有るのです、いかようにも活用出来るのですよ。

先ず「金融機関、共犯弁護士、税理士、監査法人、監督官庁、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、国税ぐるみの金融機関の資金横領、犯罪者に提供して、犯罪者と共犯弁護士が、無税で山分け出来て居る」

この、国家権力犯罪実例証拠の山を、他の事件の武器で使うと致しましょう「ここまで国民の財産強盗を、弁護士犯罪利得提供目論見で強盗、強奪私有財産、税金差出、犯罪の免責達成に走られて居るのです、国有財産、税金をどう扱おうと、国民がどうこう言われる筋合いは、もう全く無いのです」

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