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自分に跳ね返る事すら

  • 2019/10/11 14:37

札幌家裁 令和元年(家)第xxx,xxx号 遺産分割申し立て事件
平成29年11月7日死去xxxxx、平成30年7月4日死去xxxxx、遺産分割審判事件

                               令和元年10月11日

申立者        外1名

相手方 小林清志、山本あつ子

札幌家庭裁判所遺産分割5係 吉住陶弥書記官 御中
TEL011-350-4660
FAX011-222-7550

                            相手方 山本あつ子
                            代筆者夫 山本弘明
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

             相手方 山本あつ子書面 第4回

1、今月10日付、共産党札幌市議団宛て文書を添える「小林xxx死去の8日後、申立者xx    妻が、青森銀行上北支店にて、xxxの身分を偽造した預金解約書類を使い、青森銀行資金30万円余りを窃盗した犯罪に関して、青森県警七戸警察署、みなとや刑事から電話で、下記脅しを執拗に受けた」

みなとや刑事ーこの事件は沼田徹弁護士が指揮して居る、弁護士が指揮する犯罪だから、偽造書類で青森銀行ぐるみ金を盗み、次男妻に渡した行為は犯罪とならぬ、被害届を返すから諦めろ、盗まれた30万円余りの金の相続も諦めろ、弁護士が指揮した犯罪だから犯罪とならない、この金の相続を諦めろ、之を飲むように、重度身体障碍等関係無い、旦那に代わらせない、あんたが被害届を出したんだ、あんたが当事者だ、電話に出ろ、他

2、今日夫が、私と結婚する前からの、xx   、小林清志と共に大工としての知り合いの、淡路氏と偶然会い、xx     が次の事を淡路氏に話した、と聞かされています。

淡路氏ー     から”自分は長男(次男ですが)だから、親が死んで実家の土地建物、農地、現金、貯金全部自分が相続する事に決まった(誰が決めたのでしょうか?)と聞かされた”。

淡路氏ー外には”自分が全部相続したのだから、先ず実家を遺産金で解体して、残りの遺産金で親の供養をする事と決めて有った、一千万円程度の遺産金だから、これ等に使えば大半消えるのだが、清志とあつ子が、遺産金全部を清志とあつ子で手に入れて、二人で分ける為、山本を使って、預金の現金化や、実家の解体などを妨害して来て居る、自分が家を継いだのに、金に目が眩んでこう言った行為をされて居る、清志とあつ子が合意書に署名押印すれば、自分が相続した遺産預金全部を現金化して、自分が家を解体して、東北町に迷惑も掛からないのだが、清志とあつ子が欲に目が眩んでおり、こうなっている”と言って居た。

淡路氏ー遺産は親の遺した金で、働いて稼いだ金では無い、欲に目が眩んだ清志とあつ子が、親の金を二人で横取り出来ないように、弁護士も頼んで戦って居る、とも言っていた、   の娘と妻が、親の名前を偽造した書類で、十和田おいらせ農協と青森銀行の金を、合わせて230万円を盗んで、大事となって居る等は言って居なかった。

3、両親の遺産相続問題で、小林清志と山本あつ子は「実家と納屋を先ず解体して、東北町に迷惑を掛けないようにする、母親に残った遺産金半分を渡して、それでも残れば4人で分ければ良い、と言って来ました、遺産金を上二人で全部取って使う、土地建物、家財は放り出して、東北町に税金で処理させれば良い、上二人が言って来た事です、逆の話を周りに話して居るようですが”xx   が、遺産土地建物、家財を全部相続した”事は判明しました、この分の相続、遺産土地建物、家財の相続は、xx    が全て相続する事で、4人全員異議は無いので確定です」

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