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弁護士が犯罪の指揮を執り、法曹、警察、行政が、弁護士犯罪の指揮下で悪の限りを

  • 2019/10/12 06:47

                    請 願 書

                               令和元年10月12日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6886

                                    請願を行う者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

※衆議院、弁護士に犯罪を認め、犯罪を成功させるべく、弁護士を頭に据えて、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、各行政機関が弁護士犯罪を成功させる為、弁護士の指揮下で必要な犯罪に走り、弁護士犯罪を成立させて居る、弁護士犯罪が暴かれたからと、冤罪捏造も、衆議院、政府も、ここまでの国家権力テロ、弁護士犯罪公認、犯罪指揮に加担して居るのでしょうか、国会議員、政府、立法府としての役割も放棄して、最早完全なマフィア国家、頭が弁護士、他国家権力が弁護士犯罪の下請け、犯罪実行役です、憲法、法律規定の破壊、弁護士指揮犯罪国家形成を、国会議員、政府も目論んで居るのでしょうか。

1、現在までに実例証拠が揃った、弁護士直接犯罪実行、犯罪指揮、警察、裁判所、裁判官、検察庁、検事、法務省、公証人、法務局、財務省、金融庁、農水省が、弁護士犯罪の指揮下に入り、共に犯罪に暴走事件を列記します。

(1)財務省火災保険事業、金融公庫、フラット35火災保険事業に於ける、財務省、政策金融課、窓口損保ジャパン日本興亜北海道火災新種サービス課、加藤課長補佐、高垣特命課長らが、札幌弁護士会所属田代耕平、根岸優介弁護士に「事業母体財務省、麻生財務大臣からの”下記犯罪委任状等も無しで”二弁護士に、財務省金融公庫、フラット35火災保険事業で、当社と保険加入者、自然災害建物罹災被害者相手に、当社に対しての、施主二名、金融公庫火災保険事業相手の、完全な言い掛かりによる信用棄損、業務妨害、施主相手に脅迫、強要、恐喝行為、金融火災保険金、完全な言い掛かりで、弁護士指揮での踏み倒しに走って居る、弁護士指揮、財務省下請け犯罪、今年10月5日文書、麻生財務大臣他宛て文書、証拠セットによる」

※本件も、共産党、紙智子参議院議員が日本共産党札幌市議団事務方、増川職員を(共産党)代表窓口として、財務省等に、これ等弁護士犯罪を委任した委任状写しの交付、犯罪を行っている法の根拠、言い掛かりで弁護士を動かし、財務省火災保険事業が、罹災工事費火災保険金金踏み倒し理由の回答を求めて居ます。

(2)平成30年10月11日午前10時45分死去、札幌市厚別区在住者xxxx氏が死去当日の13時21分、xx氏次男息子(か妻)が、xx氏から預かって居た、北海道銀行普通預金キャッシュカードを悪用し、287,000円を盗んだ事件で、北海道銀行は「xx氏死去当日10時45分で遺産預金口座は凍結されたので、死去時の遺産預金額287,144円を遺産預金額と是正しました、この金額で、遺産預金仮支払いに応じます、と、民法第896条、新民法第909条2規定に沿わせ、xx氏死去後盗まれた資金を、北海道銀行資金窃盗と、法律通りの扱いに変えて居ます」この件でも共産党は、増川氏を代表窓口、担当に指名しており、道銀に対する回答要求文書提出にも同行して居ます。

(3)この結果、相続人保護受給者xxxx氏が委任した、xxxx弁護士事務所作成、xxxx氏遺産目録(札幌家裁、家イ第xxxx号遺産分割調停事件)に出した別紙、xx氏遺産目録の偽造、裁判官が偽造と承知で合法違反記載目録、と虚偽決定した所業も破綻して居ます。

(4)合わせて「平成23年3月24日死去、xxxx氏の遺産不動産全てを、公正証書遺言記載を絶対とさせ、xx氏次男(保護受給者)息子、xxxx氏に遺留分、減殺遺留分返還責任も負わせず、全て強奪して通す、札幌地裁平成31年(ワ)386号建物明け渡し請求事件、相続遺産分割除外説絶体(最高裁大法廷は、平成28年12月19日、この説は民法第896条違反、以後採用禁止決定)を根拠とさせ、xx氏、委任弁護士xxxx事務所弁護士の意のみ受けた、xx氏完全勝訴判決も、単なる弁護士指揮、裁判官、裁判所による強盗行為、民法第1031条も侵害の犯罪、と証明されて居るのです」

(5)xxxx、xxxx氏の遺産窃盗(正しくは、道銀資金窃盗287,000円被害と、日本年金機構資金366,000円余り詐取)相続遺留分、減殺遺留分強盗は、相続遺産分割除外説のみ絶対、この法務省、司法、警察による、闇の制度絶体でっち上げ、のみ根拠だった訳です「道銀資金窃盗、日本年金機構資金詐欺は、道警本部指揮で手稲警察署刑事一課盗犯担当、厚別警察署刑事二課が、公式捜査に入って居ます」

(6)この事件では、相続遺産分割除外説を根拠とでっち上げた道銀資金窃盗、年金事業資金詐欺を、犯罪と”合法根拠を持ち”刑事訴訟法により、捜査を開始”した訳です。

2、次の弁護士が犯罪の指揮を、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、国税等を従えて執って居る、犯罪を公認されて居る特権により、直接犯罪に手も染めて来て居る事件、平成29年11月7日死去、義父xxxxx、平成30年7月4日死去、義母xxxxxの身分を偽装し、十和田おいらせ農業協同組合、青森銀行の資金を、被相続人xx娘、妻と、被相続人xxが窃盗した事件の今の状況です、共犯弁護士は札幌弁護士会所属       弁護士、この弁護士の、犯罪強制適法化指揮に、札幌地裁、簡裁、家裁、担当各裁判官、書記官が従って居る、合わせて渡しを冤罪に落とすべく、司法冤罪でっち上げにも走っている事件の今です。

(1)十和田おいらせ農業協同組合は、xxxxxxx娘の犯行、義父死去の二日後、xx娘が義父の分を偽り、農協資金200万円を盗んだ事件で、民法第896条、新民法第909条2規定に従い、盗まれた200万円は十和田おいらせ農協の資金窃盗、義父の遺産預金は法に沿い、死去時の金額4,521,455円が存在する、と是正したが「農協は、xxとxxxに対し、民事、刑事上の法的手続きを取る、との前言を翻し”盗まれた200万円の農協資金被害は、フローストック金の穴だが、農水がこの穴を無い事としてくれている、この遺産預金を、4男、次女は4分割各自相続してくれ、xxとxxには、盗まれた200万円を、相続時に渡した、と偽装処理する(農水省、農協上層部による、れっきとした背任横領行為他犯罪)ので、拒むとあんたらを訴えるぞ」等脅迫に走って居ます。

(2)偽造委任状で暗躍弁護士は「農協の預金は2,521,455円である、他に”xxの身分偽造で開設した、新発寒郵便局普通預金口座に、盗んで隠匿した2,000,005円が有り、之も遺産現金だ”となっていますが、ゆうちょ東京本部は「この200万円は、口座偽造であろうとxxの所有金、xxxの遺産預金では無い」こう妻に電話を寄越し、法の規定通り告知して居ます。

(3)青森銀行資金窃盗、xxxが青森銀行資金30万円余りを、義父の氏名偽造解約書類で窃盗事件は「青森銀行は沼田徹弁護士を立てて、沼田弁護士の指揮下に青森県警本部、七戸警察署が入り、この銀行資金窃盗は、青森銀行、沼田弁護士、税理士、新日本監査法人、財務省、金融庁ぐるみの犯罪、弁護士指揮犯罪なので犯罪とならぬ、犯罪は無い、相続人に相続権無し、金銭被害も無い、弁護士犯罪故だ」こう、青森県警も公に公言し、犯罪潰しに沼田弁護士の指揮で走って居ます。

(4)当然ですが、この事件でも「xxの身分偽造委任状で暗躍、札幌弁護士会所属       弁護士作成、裁判官が合法と虚偽決定した遺産目録記載と、十和田おいらせ農協が戻した遺産預金金額と合いません、xxxの身分偽装で盗んだ、青森銀行資金30万円余りも、偽造委任状で暗躍弁護士の遺産目録(青森銀行がくれた金だが、遺産金計上)と、青森銀行、沼田弁護士、青森県警の主張と全く合って居ません。

(5)xxx生存時に、xxがxxxの身分を偽造し、盗んだ100万円も、別紙の通り、遺産目録記載(生前盗んだが、xxxの遺産金計上)と、警察、青森銀行、沼田徹弁護士、札幌地裁平成30年(ワ)第1640号裁判官の主張「認知悪化で当事者資格喪失者xxxが、xxに自分の身分を偽造させ、100万円盗んで良い、と認めた、青森銀行、xxxがxxに上げた窃盗資金、この主張と合って居ません。

3、別紙、xxの身分偽造、弁護士法定代理人委任状、      弁護士偽造委任状で訴訟提起事件、平成31年(ワ)第151号事件、原告xx、xx、被告山本、小林清志事件で、裁判官3名は「判決文に、上記山本、小林清志による、xxと妻、xの犯罪、xxの犯罪立証は言い掛かり、名誉棄損犯罪である、立証された犯罪は事実だが、犯罪となる事実は一切無い、山本は犯罪者である、等虚言、言い掛かりを羅列して、山本、小林清志を敗訴として居ます”この訴訟詐欺、冤罪捏造証拠用判決文も、相続遺産分割除外説絶体”が唯一の根拠です」

4、この、偽造委任状で暗躍弁護士指揮、札幌地裁、裁判官が指揮を受け、でっち上げた山本は犯罪者とねつ造判決は「苫前町農協職員、でっち上げ業務上横領事件で、彼女を証拠ゼロで有罪に落とし、投獄した冤罪事件でも”証拠ゼロで彼女が横領犯人”と、民事訴訟で判決が出て、決定したから」のなぞりでしょう、この判決(と金融公庫火災保険犯罪等、当社を言い掛かりで犯罪者と決めつけ、も合わせ)で、偽造委任状で暗躍弁護士の指揮により、私と当社を刑事犯罪者に、冤罪ですが、落とす武器にしようと目論んだ訴訟、判決でしょう」

5、これが現在までの、複数の「弁護士指揮、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、財務省、金融庁、農水省、金融機関、国税等が弁護士犯罪指揮下に入り、所管法律を、犯罪正当化、犯罪者擁護、犯罪利得隠匿に悪用、冤罪創出に悪用の状況です”衆議院議員諸氏、之は国会議員、政府、内閣も協調して居る犯罪なのでしょうか、弁護士に国家権力犯罪の指揮を取らせて、国際犯罪国家日本を樹立する、衆議院議員も、この巨大国家権力犯罪に与して居るのでしょうか、国民の人権、財産権蹂躙を、弁護士の指揮で通して居る、衆議院議員も共犯で、この犯罪を制度化する気でしょうか」

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