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弁護士指揮、司法冤罪を他人事と思わないように

  • 2019/10/13 08:07

弁護士用犯罪が暴かれた、一方的に被害を被せられた被害者が、合法を武器とさせて反撃に移ったら「弁護士用犯罪が正しい、こう本気で狂信してだけ居る弁護士連中、弁護士会が逆上に走り、犯罪適法化、不都合な相手の冤罪粛清に走るのです。

弁護士が指揮して、裁判官、検事、警察に「如何に弁護士用犯罪制度が正しいかと、反撃して来た被害者が、弁護士用司法犯罪を暴き、追及する者が悪人か、でっち上げの悪口を吹聴する訳です、冤罪をでっち上げて、不都合な相手を粛清しろ、と指揮を執るのです」

苫前町農協、でっち上げの女性職員顧客預金横領事件でも、この手が使われて「民事訴訟証拠でも”身元信用保険金詐欺用の冤罪”他が、詳細に立証されて居るのに、苫前町農協が委任した弁護士の意見書、何の事実証拠も、合法も無い意見書が証拠だ、こう民事裁判で判決を下して」

このでっち上げ判決が出たぞ、あいつが犯人と決まった、不起訴は間違いだ、有罪に落として投獄しろ!と、冤罪捏造弁護士と共謀した北海道新聞他が、完全な冤罪成立用プロパガンダを重ね、旭川検察審査会が「あの民事裁判資料を読んでも、全く書いてある、証明されている事実が理解不可能で」

不起訴は不当だ、起訴が相当である、と、冤罪発生装置の効力を発揮させて決めたから、犯罪事実証拠ゼロ、で再逮捕して「強制有罪確定、投獄に成功した、と言う構図でした」

当社が調査委任を請けて「事件当時と、身元信用保険金詐取に成功した当時の苫前町農協の決算書を取り、事件の真実も証明しようとしたけれど「国税庁が、この証拠開示を潰しました”金融機関で起きた?資金窃盗事件に関して、帳簿、決算書を証拠で使われれば、金融機関に行わせて居る、資金横領提供事実が公開されて、弁護士他が恩恵を受けており、拙いからです”」

私と当社を冤罪粛清しなければならない、弁護士冤罪指揮事件でも、民事で犯罪者決定判決を、弁護士の指揮で出して居ます、之を証拠で使えば、の予定な訳です。

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