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弁護士用犯罪、ばれれば弁護士指揮で冤罪粛清に

  • 2019/10/13 08:25

弁護士用が主体の司法、警察犯罪に走り、犯罪被害者と手を貸す者が、弁護士用司法、警察犯罪と正しく、事実証拠、法律規定を持って暴き、立証して、反撃されれば、弁護士がでっち上げを書いた意見書、弁護士用犯罪は正しい、とか、あいつは犯罪者だ、弁護士の自分が言うからだ、等の文書を、裁判官、検事、警察、報道等に出す事と。

不都合な相手を冤罪に落とす為、民事、刑事訴訟法手続き、でっち上げのオンパレードでの訴えを提起します。

そうしますと「民事裁判で、弁護士の指揮下に入って居る裁判官は”弁護士共謀犯罪との事実証拠を見ても、何の理解も出来ない事が先ず有り、弁護士の法螺話だけを一緒になって聞いて、あいつは犯罪者だ、と双方で思い込んで”でっち上げた内容を列記して、犯罪者と決まった、と判決を下すのです」

これを行い、犯罪指揮弁護士と報道が共謀して「民事の判決で、あいつが犯罪者と決まったぞ、刑事訴訟法手続きでも、犯罪者と決まった民事裁判判決を絶対の証拠で使い、有罪に落とせ」

こう大騒ぎして「検事、裁判官が”あいつは犯罪者だ、民事裁判判決で、報道で決めているから犯罪者で間違い無い、ここに走り、弁護士の冤罪指揮の通り、強引に冤罪を成立させる、之を常とさせて来て居ます」

私と会社も、この弁護士指揮冤罪粛清を成功させる為「次男の身分偽造、弁護士法定代理人委任状で暗躍弁護士が指揮を執り、先ず詐欺民事裁判、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件で、私が犯罪者だ、弁護士が言うから犯罪者だ、未相続遺産、他者預金は偽造他犯罪で盗んで正しい、犯罪と指弾する私が間違い、犯罪者だ」

こう、弁護士の言う通りの判決を下したけれど「十和田おいらせ農協が、帳簿上だけ”義父が死去後自身で200万円を引き出した”との偽造処理を是正して、盗まれた200万円は農協の資金窃盗です、こう公式に認めた、他が出て、弁護士指揮司法冤罪成立が困難となって居ます」

この冤罪を成立させて、未相続遺産強盗制度続行、泥棒と共犯弁護士で山分け継続、の筈だったのですけれどね、もうこの犯罪の成功は、非常に困難でしょうね、相続遺産分割除外説、が唯一の武器でしたが、これも禁じられてしまっているし。

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