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住宅金融公庫火災保険

  • 2019/11/03 06:58

@○○氏も住宅金融公庫特約火災保険加入契約者”住宅金融支援機構特約火災保険契約では有りません、金融公庫特約火災保険ご契約カード記載でも証明されて居ます”金融公庫は国交省、財務省所管特殊法人、2007年廃止、この特殊法人を、損保ジャパンの事業と偽り調停も提起、裁判所、裁判官が共謀して、詐欺調停を合法と虚偽受理、財務省も共犯、何処まで狂気の沙汰を重ねる気なのか

                                令和元年11月3日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
         ※住宅金融支援機構、国交省住宅局、財務省所管事業

日本共産党札幌市会議員団、増川事務局員
FAX011-218-5124
麻生財務、金融大臣、政策金融課原田、岡本他担当
TEL03-3581-4111 財務省、何年に金融公庫事業を損保ジャパ
FAX03-5251-2217 ンに譲渡した、○○氏の時は金融公庫だが
住宅金融支援機構、窓口札幌支店債券回収菊地、工藤他
TEL03-3812-1111
TEL011-261-8301 金融公庫融資金を、安田火災時代に安田
FAX011-796-9352火災に国交、財務が譲渡した、解散すべき
国の住宅融資事業を乗っ取り済み、安田火災時代に公宣告
損保ジャパン日本興亜西澤敬二社長
TEL050-3798-3198 ○○、○○氏の契約は”金融公庫特約火
FAX011-251-9854 火災保険との契約”ここでも犯罪証明
森雅子法務大臣、司法法制部前田、刑事、民事局
TEL03-3580-4111 弁護士に国の事業乗っ取り特権も与えた
FAX03-3592-7393 財務、国交省、政治は認めて居るのか?
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111 住宅金融公庫は建設省、大蔵省設立政策
FAX03-3264-5691 機関、損保ジャパンの事業では無い
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 両当事者適格性も分からない、詐欺以前
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 横領、詐欺事件立件根拠虚偽立証
山下直人道警本部長、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110冤罪以前、国の事業成りすましも通す
日本弁護士会連合会会長
TEL03-3580-9841 国交、財務省事業成りすましまで、法曹資
FAX03-3580-2866 格者はここまでの犯罪を認められて居る
札幌弁護士会樋川会長、犯罪共犯支援綱紀員会
TEL011-281-2428
FAX011-281-4823 国交、財務省事業成りすまし支援も当然

1、住宅金融公庫事業は古い設立で、設立時は建設省、大蔵省設立、後に国交省、財務省所管特殊法人政策機関、2007年3月31日廃止、住宅金融支援機構に移管「○○氏、○○氏が金融公庫融資を受けて、加入した火災保険は”金融公庫特約火災保険との契約、金融公庫時代の安田火災の火災保険事業との契約では無い”」

2、しかも損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介弁護士は「○○氏は平成5年2月19日、損保ジャパンの火災保険事業、住宅金融支援機構特約火災保険契約を、損保ジャパン日本興亜との間で交わした、契約番号655604○○0001番の契約、こう札幌家裁令和元年(メ)第12○号調停事件申立書に書き、火災、裁判官が共謀して”合法な申立、契約両当事者、利害関係人だ”と虚偽受理、調停事件成立と決定している」明白な裁判所、裁判官共謀、確信犯罪調停詐欺である。

3、別紙書類は、○○氏が提供した「○○雅春、○恵氏が平成5年3月17日に”金融公庫住宅購入資金融資を受けるに際し、住宅購入資金回収の為加入が責任付けられて居た、金融公庫特約火災保険に加入した、と思われるご契約カード、証券番号656431○○0003書面である、発送者は金融公庫特約火災保険事業、代理発送、幹事会社安田火災”と記載されている通りである」

3、この書面の記載でも「損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介の上記2主張は、完全な虚偽と立証されて居る”国設立、所管事業者を自社事業と偽り、損保ジャパン日本興亜の事業でも無い、契約時金融公庫特約火災保険金踏み倒し目論見で札幌家裁、裁判官共々犯罪を重ねて、財務省、法務省、検察庁、警察ぐるみ通し続けて居る”完全に弁護士、損保ジャパン、裁判官に、合憲、合法破壊実現を果たすべく支配された、マフィア国家権力であろう」

4、ご契約カード記載抜粋にはこう書かれて居る「~特約火災保険は、公庫融資の返済が完了するまではご継続頂く必要が有り、その間の保険契約証は、住宅金融公庫融資取り扱い金融機関において保管致します。つきましては、このカードをお客様の控えとしてご活用頂きたくお願い申し上げます、なお、ご不明、御不審な点に付きましては、幹事会社(安田火災)の下記お問い合わせまでご照会ください」

5、既に伝えた通り「金融公庫、年金購入資金融資を受けた者は、金融公庫特約火災保険に加入、之が絶対条件となって居る”金融公庫、年金住宅購入資金融資金回収の為、一番質権金融公庫、二番質権年金事業”が設定されており、この債権回収目的、金融公庫事業火災保険の為、債務者、火災保険契約者には、火災保険証券は渡されない」

6、こう言う真実を捏造して「○○氏契約時、金融公庫特約火災保険事業、国交省、財務省所管特殊法人政策金融機関の火災保険事業への、合法な火災保険金請求を損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介、札幌家裁、裁判官、財務省らが共謀して、言い掛かり、記録偽造、金融公庫特約火災保険事業は損保ジャパンの事業とでっち上げを重ね、当社と施主を火災保険詐欺犯と冤罪捏造も行い、潰しに走って居るのである」彼らが手を染めて来た犯罪は、政府が動くべき重大権力犯罪である。

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