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常軌を逸し過ぎた損保、司法、銀行犯罪

  • 2019/11/08 16:27

金融公庫火災保険が適用される、一般的な自然災害罹災、建物損壊被害の修理行為を請負、工事見積を出した、だけですけれど。

法を犯し続けて来て居る(自供でこうだった)損保ジャパン日本興亜、北海道火災新種サービス課、加藤課長補佐が逆恨みに走り「罹災届け出記録を偽造して、当社が金融公庫火災保険金詐欺を働いている、とでっち上げた訳です」

損保にしか無い記録ですから「こうやって損保で偽造されれば、普通はこちらで対抗出来ません、まして”金融公庫特約火災保険事業は、元は建設省、大蔵省が所管する、特殊法人政策機関の事業ですからね、記録を偽造して、他者、他社を陥れる事自体、厳禁されて居ますから”」

でも損保ジャパン日本興亜、飼犬犯罪実行役弁護士連中、弁護士会、裁判所、裁判官、警察、検事、検察庁、報道等、悪の側に立っている国家権力には、法の順守など意味も分からない、犯罪を幾らでも凶行出来る特権を、自分達は与えられているんだ、こう本気で狂信しており、犯罪の限りを尽くして、国家権力故犯罪が正しい、と偽り、常時通せて居るのです。

この連中には合憲、合法等、何を差すか全く分らない、そんな行為の存在すら、理解不可能なのです。

弁護士犯罪指揮に、盲目的に従い、弁護士犯罪を成功させるべく、犯罪、テロの限りを尽くし捲って居ます、それを重ねて、言い掛かりで無差別に誰かを陥れて居るんです。

犯罪が悪い、禁じられているのは「平民に限って居るのですよ、平民でも”弁護士に犯罪利得を一部分け与える”事を条件として、国家権力犯罪を自由に凶行出来て居ます」

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