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一枚の書面で立証された、言い逃れ出来ない事実

  • 2019/11/10 10:56

三木さんは、金融公庫融資を平成11年、北洋銀行融資に借り換えして居ました、それにより「金融公庫火災保険の契約に付いて、文書が届いていたのです”北洋銀行に、住宅購入資金融資を借り換えしたのに、金融公庫火災保険は、そのまま契約が続行されて居ます””質権も、債権が無くなった金融公庫が、何故か一番設定したままです”」

「ノースパシフィックとか言う会社が”三木さんはお金も借りて居ないのに、三木さんが加入している金融公庫火災保険に、何番かは不明で、質権設定しました、とも書いてあるのです”」

この書面一枚で「三木さんが加入している金融公庫火災保険は”金融公庫が営む火災保険事業で、金融公庫が債権回収の為、質権を一番で設定している”事が証明されて居ます」

つまり「金融公庫が営む火災保険事業から、金融公庫が受け取る火災保険金が支払われる事に対して”全く無関係な損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介弁護士、札幌簡裁、令和元年(メ)第124号詐欺調停担当裁判官が共謀して”金融公庫火災保険は損保ジャパンの事業だ、火災保険金請求した三木は、損保ジャパンの火災保険に加入して居て、損保ジャパンに火災保険金請求を行ったんだ、損保ジャパンに債務は無い、時効だ”」

等の、完全な言い掛かりによる犯罪を仕掛け続けて来て居て、詐欺調停を提起して来て居るんだと、更にはっきり証明された訳です。

金融公庫火災保険の合法支払い、受領に関して、損保ジャパン日本興亜は「事業当時者では無いし、三木さんは火災保険金受け取り権利者でも無いです」

まして「平成5年当時は、損保ジャパン日本興亜も無いし、住宅金融支援機構も無いです、詐欺調停そのものです」

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