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国の火災保険事業手続き代行損保の犯罪

  • 2019/11/10 15:48

平成5年2月19日に「損保ジャパン日本興亜と言う損保会社が有ったと、損保ジャパン日本興亜の西澤敬二社長が、偽造された弁護士委任状で犯罪に走らせている、田代耕平、根岸優介に”詐欺調停を提起させ、主張して居ます”あんた、ここの会社の代表取締役だよな、正気なのか、本当に自分の会社の変遷すら知らない、愚かを超えた社長と言う事か」

多分世界規模の事業所、損保、社長、社印、偽造委任状で犯罪に走らせている弁護士が「己の会社の歴史すら知らない、公の実例で、世界的にまあ、起こり得なかった実例でしょうね、ここまで出鱈目な損保事業者、社長、社員、偽造委任状で出て犯罪に走っている弁護士、初めてでしょう、こんな会社が、世界中から出資者も募って居るのです、冗談にもならない現実です」

しかも「日本国、国の行政機関が所管しており、税金が投じられている、金融公庫事業、金融公庫火災保険事業の、保険金支払手続きを、国から任されている損保が、国の火災保険事業で犯罪の限りを尽くしており、自分の会社の歴史も知らないと言う、最低最悪の事態が起き続けて居るのです」

ここまでの犯罪を、監督機関である国交省、財務省が「犯罪と承知で追認しており、法務省、法曹権力も、弁護士ぐるみの犯罪、詐欺調停も含めての犯罪を、公に見逃して居て、犯罪を成功させるべく、犯罪に直接加担して居ます」

この連中、平成5年2月19日に「2007年4月から、金融公庫事業から、住宅金融支援機構に変わった、平成5年当時は、金融公庫融資事業、金融公庫火災保険事業だった事実を無いと偽り、平成5年当時から、住宅金融支援機構、機構火災保険だったと、公に嘘を吐いて居て、札幌犯罪裁判所、裁判官、法務省、検事、検察庁他が共犯で、事実だ、と偽って暴走して居ます」

平成11年の、金融公庫火災保険事業発行文書にも、安田火災、金融公庫火災保険と記載されて居ます、平成25,26年の、住宅金融支援機構発行書面には「損保ジャパン」と書かれて居ます、この時はまだ、日本興亜と合併して居ないので、嘘、偽造の証拠が山のように揃って居ます。

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