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遺産金品泥棒

  • 2019/11/11 06:17

@未相続の内に遺産金品、不動産を強奪、窃盗、詐欺で手に入れれば、泥棒が無税で所有権を得て、弁護士、裁判官が共謀して、遺産から強制抹殺されている”相続遺産分割除外説、単なるでっち上げが根拠”この犯罪に対して最高裁大法廷に続き、紀州の資産家が田辺市に遺産全て寄付する遺贈遺言を遺した件で、田辺市は正当な相続人、奥方の遺留分、減殺遺留分以外を相続する”と決めました、遺贈遺言で総取り、弁護士、裁判官犯罪が、行政事案でも破壊されて居ます

                               令和元年11月11日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※共同通信、道新記者他から”名古屋資産家遺贈事案と、阿部健一、花枝氏の遺贈他、遺産強盗、窃盗、詐取、弁護士、裁判官強制適法化に暴走事件、遺品整理犯罪”関連不明と聞かれたので、簡単に説明します”帳簿偽造、徴税免除、盗品抹殺公認”これが根本です

国税庁長官、西、北税務署、個人課税、法人税部門
TEL03-3581-4161 今期申告用、国税ぐるみ脱税証拠一部
ネクステップ水江千秋社長、未相続遺産金品泥棒請負
FAX011-210-4020 遺産泥棒利得獲得は、帳簿偽造他が武器
ルーツ・オブ・ジャパン湊源道社長
FAX011-803-6446司法、国税が帳簿を調べるスキル無し故
遺品整理想いで社長
FAX011-299-7753
北海道新聞社主、道新報道センター吉田、内山、樋口道警記者クラブ
FAX011-210-5592 横領事件も帳簿等証拠無しで構成
協同通信社札幌支局、連絡下さった記者他
FAX011-221-8898
NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-231-4997
HBC報道制作センター報道局、中館デスク
FAX011-221-6807
秋元札幌市長、環境局事業廃棄物、環境事業部、保護、介護保険
FAX011-218-5166 障害福祉、環境事業公社
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 遺産強盗、泥棒入手強制成立に暴走
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357これ等犯罪証拠無しと証拠抹殺で二面成立

1、未相続の内に遺産金品を盗ませ、提供させて闇に消しておられる遺品整理屋方は”警察、検事、弁護士、裁判官、国税、地方役人、報道が、単なる泥棒請負だが、この単純犯罪す等処理等書類、帳簿、決算書、税務申告手続きを見るスキル無し”故泥棒が成功し続けて居る事は、流石にもう承知の事でしょう、己らの犯罪ですから。

2、最高裁大法廷は平成28年12月19日、平成27年大阪高裁(許)第11号決定破棄を決めています”大阪高裁決定は、公正証書遺言で、相続人二名の一人が遺産預金等殆どの遺贈を受けたとして、被相続人の遺産預金ほぼ全てを死人偽装で盗み、着服した事は正しい、相続遺産分割除外説による、もう一人の相続人には、盗まれた遺産預金相続権無し”この決定を最高裁は破棄し、この説以後採用禁止も決定しました。

3、ですが高裁以下裁判所、裁判官、日弁連、弁護士、法務省、元検事、裁判官だった公証人、国税、警察は「平成23年3月24日死去阿部健一、平成30年10月11日死去阿部花枝氏の遺産を、孫が強奪、窃盗、詐取犯罪は正しい、遺贈遺言もある、相続人父、叔父叔母に相続権無し、又、孫が犯罪で奪えた遺産も、無税で犯罪者所有と決定”札幌高裁令和元年(ネ)第292号建物明け渡し控訴事件、遺産分割調停事件で弁護士、裁判官が強制適用に走って居る、妻の両親の遺産、次男妻子、長女による泥棒も同じ、最高裁の裁判官15人は法に無知、最終決定に効力無し、弁護士、裁判官実践”の通りです」

4、昨年5月に急死した、和歌山県田辺市在住者野崎幸助氏が「相続人の奥方にではなく、田辺市に遺産全てを遺贈する、と遺言状を遺した件で田辺氏は”唯一の相続人の奥方の遺留分、減殺遺留分(二分の一が減殺遺留分)を奥方相続分として、残りを田辺氏が相続受けする”と決めた、と報道されて居ます」

5、田辺市は「弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、国税犯罪”特に遺贈記載遺言が有れば、遺贈受け者が他の相続人が、民法第896,10321条で遺留分相続を守られている法は無効、遺贈受け者遺産全て強奪”犯罪のみに走って居る事は、上記法に反すると、最高裁と同じく、行政決定を下した訳です」

6、この事件に付いて、少し当方が以前に理解していた事を解説します。

(1)野崎氏の相続人は、再婚相手の奥方一人ですが”恒例の資産家が再婚後急死すれば、遺産目当ての殺人だと、報道、警察、司法が事実証拠も揃えるスキル無しで大々的に騒ぎ、証拠無く逮捕、有罪に落とします”

(2)この奥方(等)は、この事を知っておられたようで”野崎氏は再婚前に、田辺市に遺産全てを遺贈する”と遺言状を作って有る事を踏まえており、田辺市が野崎氏の遺産を調査して、野崎氏が遺産全てでは無く、奥方が合法に遺留分を相続した、残りを田辺市が相続受けする、これが最善と承知していたのでしょう。

(3)筧千佐子さん事件でも”遺贈遺言が有る、奥方に遺贈となって居た、遺産目当ての殺人だと、証拠も無し、遺贈された遺産は、他の相続人遺留分を相続させたか、等全く捜査せず”で、報道も騒いだ、殺人犯だ、で事件構成されて居ます。

(4)野崎氏の奥方は「野崎氏が田辺市、行政機関に遺産全てを遺贈する、こう遺言状を遺した事で、田辺市が”奥方の減殺遺留分を認めれば、遺産目当て殺人冤罪をでっち上げ成立させられない”警察、検事、報道は、事実無根、証拠無しで遺産目当て殺人を捏造、成立させるが、田辺市が調査、決定した事を覆せない”これを承知していたのでしょうね」

(5)彼女を筧千佐子さんと同じく、証拠も無しで遺産目当て殺人犯と、検事、警察、報道がねつ造するなら「田辺市の調査、決定が虚偽、違法決定、奥方は殺人犯、減殺遺留分相続権無し、と証明が必要ですが、警察、法曹資格者にそんな知識、能力は、遺産強盗制度続行の通り、無いです」

(6)彼女とすれば、野崎氏親族に遺贈なら、遺産目当て殺人とねつ造されるが、田辺市への遺贈なら、証明は行政が行うので、遺産目当て殺人捏造は無理と知って居たのでしょう。

(7)この件で田辺市、行政機関も、相続遺産分割除外説、遺贈遺言状で、他の相続人遺留分強盗、窃盗、詐取入手で遺産から抹殺、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、警察、国税、報道他犯罪、民法第896条、1031条蹂躙は、犯罪そのものと証明した、阿部さん、妻の両親の遺産強奪も、妻の両親の遺産泥棒も犯罪、法を犯して居る、と行政も立証した訳です。

7、報道各社、遺品整理屋、こう言う事ですよ「弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、検事、検察庁、国税、地方自治体、警察、報道揃って”未相続遺産強盗、泥棒、詐取に加担しており、民法第896,1031条も理解不可能、泥棒と相続の区別も不可能”遺品整理屋、死人偽装金融機関資金横領提供金融機関帳簿偽造、犯罪利得隠匿”も、帳簿も読めず、証拠で使うスキルが税務署職員、警察、法曹資格者に無し故、未相続遺産金品泥棒も、上手く行って居るのです」

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