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  • 2019/11/19 21:18

金融公庫火災保険は元々、建物が火災に見舞われた時に、罹災の程度に応じた割合で火災保険金を支払う設定の事業ですよね。


その設定の事業で、特約をどんどん適用させて行った事で、元々の設定がガタガタになったのでしょう。


金融公庫火災保険は、数十年の長期契約です、数十年分の火災保険金を事前に徴収して有る事業ですから、特約の適用を増やすなら、特約を追加で適用させる費用の負担が必要だったのですよ、地震特約を追加した時と同じく。


そtrをせず、次々特約の適用範囲を増やして行った結果、金融公庫火災保険は、風水害被害に対する修理工事費用を、特約の適用を増やすのに必要な、追加の保険料を取らずに居ながら、火災保険金支払いを、無尽蔵状態で増やして来たのです。


当然ですが、金融公庫事業の財政は、破綻するのですよ、算数の計算レベルの話です、この事業、誰も収支を考えていない事業だという事でしょうね。


この事業は、質権の設定が違法と指摘されて、新規の加入をやめました、当然ですが、元々徴収して来た保険料が、火災被害のみ保険金支払いの設定でしたから、財政破綻していますよね、もう保険料収入も無くなったし。


今後この火災保険事業は、税金を巨額つぎ込み続けるのです、財政破綻して当然の出鱈目事業設定でしたからね。


犯罪損保、損保ジャパン日本興亜、この犯罪事業を仕切って居る訳で、最適任でしょうね。


今後この犯罪損保と弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、テロ、犯罪の限りを拡大させて行くでしょう、保険金踏み倒しのために。

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