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  • 2019/11/21 05:03

損保いやパン日本興亜と共犯の弁護士、札幌簡裁、令和元年メ第一二四号詐欺調停行為者、今後住宅金融公庫特約火災保険、どう扱って行く気でしょうね。


まず問題なのは、今問題となっている二軒でしょう、まだ九年以上住宅金融公庫特約火災保険の契約期間が残って居ますが、まあ、どんな言い掛かりを付けてでも、この先も保険金支払いに応じられないでしょうからね。


かと言って、他の火災保険を別途掛けても、住宅金融公庫特約火災保険が掛けられて居て、質権が設定されているので。別に掛けた火災保険も、恐らく保険金支払いに応じないと思われます。


この二軒については、自分達の責任も大きいと思う所も、でしょうけれど、この先の火災保険適用問題、解決策は、司法犯罪の是正と損保ジャパン日本興亜共犯犯罪を、政治、行政が潰さない限り、もっと酷くなるばかりでしょうね、今更後には引けませんからね。


ここまで完全に、犯罪の詳細が、実例証拠毎表に出てしまって居ます、今更後に引けば、損保ジャパン日本興亜と司法、破滅に瀕しますしね。


合法の完全に外側の、国内外を生け贄とさせている、テロ、犯罪行為集団だと、公に証明され居ます、もう隠すことは不可能です。


この一連の損保。司法犯罪、住宅金融公庫特約火災保険事業での犯罪だったから、まだ良かったのですよね、損保と共犯の司法犯罪です、合憲、合法が通される訳が、もっと無いのですから。


弁護士が犯罪の限りを尽くして、裁判官、裁判所が、狂った弁護士犯罪強制適用のみに暴走します毎度のごとく、国が所管すり火災保険でこれですからね、民間の火災保険であればもう、法律など根こそぎぶっ壊します。

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