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大罪

  • 2019/12/02 07:40

今までも今も、明日からも「死人、認知者の身分を偽る手で財産を強奪、窃盗、詐取、横領し捲って来て居ます、司法、警察、法務省、金融事業者監督機関、国税、報道、政治が直接実行犯でです」

ここまで長年に渡り、弁護士、司法書士用が主体で、ここまで悪逆な国家権力犯罪、国民の財産無差別国家権力悪用強盗、窃盗、詐取、犯罪で得た利得は、無税で犯罪者が所有権を得た、と偽り、強引に押し通して来て居る、狂い切った権力犯罪は、表に出た実例、証拠では、日本初でしょうね。

何しろ「最高裁大法廷も、最高裁ぐるみ手を汚して来た、相続遺産分割除外説、死人を偽り相続遺産を強盗、窃盗、詐取に成功すれば、弁護士、裁判官、警察、国税が、遺産から強制抹殺して、他の相続人の相続権を、強盗の居直りで抹殺までして来た司法指揮犯罪で、最高裁大法廷は、こう言った事実を認めて」

この最高裁大法廷最終決定を下した、平成28年12月19日以後、相続遺産分割除外説は、採用をもう認めない、最高裁がこの説を認めた判決も無効とする、ここまで公式に、相続遺産分割除外説は犯罪、以後採用を認めない、被相続人死去時に存在した遺産は、死去時で保全して、相続人全員の共同相続遺産、民法第896条による、で扱う以外認めない。

ここまで最高裁は、自身の過ちも認め、この遺産泥棒を禁じて居ますが「高裁以下裁判所、裁判官全員、日弁連、全部の弁護士会、弁護士全員、検察庁全部、検事全員、警察全て、国税庁、金融機関全て、金融機関監督行政機関、報道挙げて”この、法を持った最高裁大法廷最終決定は、法と共に間違い、守る必要無し、最高裁の15人の裁判官は法に無知な愚か者、一切聞く必要無し、相続遺産分割除外説を続行だけしている”」

こう嘯き、完全な犯罪行為を重ねて居るんです、今も、明日からも、犯罪と承知で死人の財産強盗を、泥棒と組んだ弁護士利権の為、重ね続けて居ます。

常軌を逸した国家権力犯罪、テロです「金融屋は”死人は死後も生きていて、死人が預金を合法に引き出し続けて居る、よって死人の預金口座は凍結しない、死人によって預金は引き出され続けて居る”この偽造と、法に沿った死去時の遺産預金額存在証明と”数通り帳簿、決算書、証明書作成、行使に走る事態になています」

司法犯罪が暴かれ、最高裁も実行犯と認め、禁じたが、国家権力最高裁、環境省以外、誰も合法に移行しない結果の、司法他巨大犯罪の続行です。

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