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弁護士犯罪利権用、でも犯罪そのもの

  • 2019/12/03 17:30

未相続の内に遺産を強奪、窃盗、詐取に成功すれば、犯罪者が所有権を得た、と偽り、通されて居る、日本の国家権力犯罪、遺産強盗司法、警察、法務省指揮犯罪。

最高裁大法廷が、自分達もこの犯罪を正当な犯罪だ、と公に認めて来た事も間違いだった、と、民法第八九六条違反事実を持ち、認めて、以後採用禁止最終決定を出したが、日弁連、日本中の弁護士会、弁護士全員、高裁以下裁判所、書記官、裁判官、検察庁全て、検事全員、警察組織全体で、この最高裁最終決定も、民法第896条も間違いだ、一切守る必要が無いから、守ってはいないのだ。

こう公に公言して、悪事の限りを今も、明日からも尽くし捲って居ます。

今更もう、合法な遺産相続を果たす、等出来る筈が無いのです「そもそも、相続と強盗、泥棒の区別が、弁護士、検事、裁判官、書記官、調停委員、公証人、警察官、国税職員には、本当に付けられ無いのですから」

未相続の遺産は、強盗、窃盗、詐取出来れば犯罪者が所有権を得た、と犯罪を重ねて決められ、通されて居る、これ以外本当に分からないんです。

これは単なる犯罪だと、当社が正しく証明した事で、弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、報道カルト他、未相続の遺産泥棒実行犯、共犯国家権力は、当社を逆恨みして、冤罪粛清等に暴走し続けて居ます。

自分達が手を染めている犯罪を、当社を冤罪に落とす事で正当化出来る、と言う論法?による、定番となっている司法テロです。

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