エントリー

司法、警察を名乗る犯罪国家権力

  • 2019/12/05 06:40

@鈴木まり子秋田地検検事正”秋田銀行職員の業務上横領事件、同じ手口、顧客の身分偽装、資金横領の恒常化犯行指示、実行者は”税務署、地方自治体、弁護士、裁判所、死人の身分偽装で窃盗犯”の犯罪は、金融機関窓口職員が犯行担当で、課長、次長、支店長らが指揮犯です、帳簿の記載を横領者?と先ず精査して下さい

@妻の両親の身分偽装で、金融機関資金横領、十和田おいらせ農協、青森銀行、次男娘、妻、相続人長女、札弁連、犯人側委任弁護士、札幌家裁、簡裁、地裁、裁判官、青森県警、道警も犯罪者と共謀、国家権力ぐるみ常套犯罪の一角、家裁審判決定で”こちらの求めにほぼ沿い、相続遺産で存在した金額を、法に沿い4等分”と決定されました

                                令和元年12月5日

〒010-0951 秋田県秋田市山王7-1-2
鈴木まり子秋田地方検察庁検事正
TEL018-862-5581
〒010-0951 秋田県秋田市山王3-2-1
湊屋睦夫秋田銀行代表取締役
TEL018-863-1212
FAX018-864-1027
日本共産党札幌市会議員団、窓口、担当増川事務局員
FAX011-218-5124

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

青森県警本部長
TEL,FAX017-723-4211
山岸直人北海道警察本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
北海道新聞社主、報道センター吉田、内山、樋口道警記者クラブ記者
FAX011-210-5592

1、鈴木まり子秋田地検検事正「秋田銀行職員が顧客の身分を偽り、資金を横領した、業務上横領事件で告訴も、と報じられて居ますが”実例証拠も添え伝えたように、この手口は、死人が出たら相続権無関係で泥棒、共犯弁護士、死人の預金が有る金融機関職員、金融機関監督行政機関、警察、裁判官、裁判所、検事、検察庁、元エリート検事、裁判官も含む公証人、国税等、税理士、公認会計士等が共犯者で、国中で手を染めている所業です”」

2、ちなみにですが「妻の両親の遺産相続で、札幌家裁令和元年(家)第190,191号審判決定で、次の犯人要求を、ほぼ却下しました」

泥棒側の要求ー泥棒側の要求として、窃盗金を犯人身内から提供させ、使い捲った金の多くも含め、この犯行実行者、共犯者次男、長女に、相続外所有権資金、相続遺産外資金とせよ、4男、次女には、民法第896条、新民法第909条2で定められた、被相続人死去時に存在した包括遺産を保全し、相続人全員の共同相続遺産で扱、合法相続を果たす”この法の規定も無効故適用せず、泥棒側要求、盗んで手にして使った金も含め、泥棒側の相続外収入と認めよ”

3、家裁審判担当裁判官緒決定ー両親の相続遺産と認められる土地建物(家財は何故か除外)現金、金融機関ぐるみ盗んだ金、当社が動き、両親死去後金融機関と共謀し、死人偽装で強奪しようと謀ったが、強奪阻止した遺産預金に付いて、多くを相続遺産と認め、法の規定通り、相続人4人が各々4分の一相続する。

4、義父、義母遺産金、窃盗被害金は○○○○万円少し、義父分十和田おいらせ農協分○○○万円あまり(○00万円窃盗)青森銀行分○0万円余り(全額窃盗)ゆうちょ銀行分○○2万円余り、義母分生前窃盗、青森銀行分○00万円窃盗被害、残金○○4万円位、義母遺産年金○○万円余り、現金○○○千円余り(窃盗被害金)香典残り窃盗金、多分○0万円余り(窃盗被害金)約○○○○○000円

5、審判で認めた、相続人個々の相続遺産金額ー約○○1万円を各々相続、合計○○○○000円余り、約○00万円、盗んで使って得した訳です”弁護士費用、経費のわりに、さほど犯罪利得の恩恵が無かったようです”別紙参照の事。

6、当社が動き、保全出来た遺産預金は、約○○○万円有りますので、長女、4男、妻の相続分は確保出来て居ます”不足分は多分、もう浪費されて居るのでは?”次男、長女らの手で。

7、鈴木まり子検事正、妻の両親の遺産強奪、弁護士会、弁護士等、札幌地裁、簡裁、家裁、裁判官、青森県警、北海道警察、金融機関、監督官庁らが犯人と共謀して「遺産強奪で所有権獲得、遺産から強制除外、定番犯罪は、今の所こう言う結果です、弁護士会、弁護士等、札幌の裁判所、裁判官、青森県警、北海道警察らが犯罪者に加担、犯罪公開立証、犯罪事前防止他を果たす当社、私を完全な逆恨みで冤罪粛清にも、司法、警察、行政テロが降り掛かって来て居る国家権力テロ事件は、当社、私、法の規定を守る当社、私が基本正しい、との結果です」

8、鈴木まり子検事正「秋田県警、青森県警、北海道警察、秋田、青森、札幌高検、地検、高裁、地裁、簡裁、家裁、秋田銀行、青森銀行、北海道銀行、十和田おいらせ農協、青森、北海道財務局、青森県農政部、金融機関資金顧客の身分偽装で横領恒常実施実行犯、共犯、加担機関と、秋田銀行職員が、顧客の身分偽装の手で資金横領事件を、根本から、証拠書類、ビデオ映像、帳簿、決算書記載全てを、上記実行犯、共犯による、同種犯罪と合わせて擦り合わせ、立件の可否を果たすべきです」

9、金融機関の職員、窓口職員は、上層部から命じられて「税務署、市税務部署、保健福祉部署、弁護士、裁判所、泥棒と共犯者となり、口座名義人の身分を偽造した引き出し、口座解約書類を作成、行使して、資金を横領させられ、上記犯罪指示先に、山のような件数渡して居ます」

10、ですから「窓口職員、上層部の職員らは”口座名銀偽装の手で資金横領、この犯罪が、何処の指示(泥棒、弁護士、裁判所、役所が犯行者)を受け、誰の身分を偽装して、何時、幾ら資金を横領し、差し出したか、詳細に知悉して居るのです”金融機関の手続き書類、ビデオ映像、帳簿、決算書を”職員が業務上横領に手を染めた証拠、で数年分”使えない理由です、職員にこれ等証拠を突き付ければ、上記多数の犯罪を、手を汚させられて来た当事者の一角から、逆に指摘され、秋田銀行他金融機関、税理士、公認会計士、告訴担当弁護士、被害者委任?弁護士、捜査検事、令状発行担当裁判官が、先ず破滅します」

11、なお「税務署、市税部署、保健福祉部署等から”契約者の身分を偽った書類を作り、契約者の預入金全額を渡せ、差し押さえだ”と要求されても、他の金融機関、保険会社は、無条件で契約者による契約解除書類を偽造し、全額闇で差し出すが、明治安田生命だけ”契約者に連絡を入れ、契約者自身の意思で契約解除書類を書いて貰い、押さえる分の金を差し押さえ、と伝えて来た機関等に渡し、残金は契約者に渡す、こう答えて居ます」

12、秋田銀行、十和田おいらせ農協、青森銀行他金融機関、保険事業者、税理士、公認会計士、北海道銀行、税務署、市役所、裁判所、弁護士事務所等の犯罪指示、犯行事実です、秋田銀行頭取、良く承知の事実ですよね。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年12月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4702760
ユニークアクセス:3947952
今日
ページビュー:848
ユニークアクセス:797
昨日
ページビュー:810
ユニークアクセス:753

Feed