エントリー

司法犯罪を公式立証、司法の逃げは、犯行時のビデオ隠匿

  • 2019/12/30 08:05

犯罪者が弁護士と共謀して、犯行前、後問わず共犯となって、他者の財産を、法を犯して私出来れば、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、警察が「正しい犯罪だ、犯罪者が犯罪で得た利得を、正しく所有権毎得たのだ」

こう、何の合憲、合法も無しで「司法、警察権力の悪用を武器で使い、国中で単なる強盗、泥棒、詐欺を正当と偽り、成功に持ち込み続けて居ます、弁護士、司法書士用が主眼の、完全な犯罪です」

死人が死後、死んだ後も存在しており、死人自身で預金を引き出して居ると「司法他者の財産強盗、泥棒、詐欺の制度化、闇の司法犯罪に加担して居る、日本中の金融屋は”死人が死後、預金を引き出して居る,拠って口座凍結は、民法第896条、新民法第909条2規定を蹂躙して行わず居る”死人が死後、預金を引き出し続けて居る、口座名義人の死人が、死後も預金を引き出して居るからだ”」

こう、偽造捏造、犯行が写っているビデオの隠匿、抹殺を武器とさせて、必要な偽造を、監督機関、司法から指示を受けており、公に偽造、証拠隠滅に手を染めている犯罪と合わせて、犯行が写っているビデオの隠匿、隠滅犯罪も重ねて居るのです。

流石にビデオには「死人が死後、預金を引き出している映像は、写って居ませんからね”でっち上げただけ、の、死人が死後預金を引き出して居る”との虚言正当化、偽造を重ねて正当化犯罪ですから」

司法、警察、国税、金融機関監督先が、ここまでの犯罪を、金融機関にも命じて居るのです「北海道銀行は”阿部さんのご母堂が死後、道銀手稲星置支店のATMから、二回に渡って預金を、死人自身で引き出した”こう道銀が、記録等偽造で偽って有る犯罪で」

実行犯は「ビデオも証拠で手に入れ、確認して”亡くなったご母堂では無くて、相続人次男の息子か嫁、と言う事実を阿部さんに”」

となれば「北海道銀行は金融庁、北海道財務局ぐるみで”死んだご母堂が、死後預金を二回引き出した”こう偽造で偽って有ると言う事です」

金融機関に司法、監督機関が「資金を盗み、差し出させる、口座名義人による貯金引き出し、と偽造に走って、盗んだ金を差し出して、口座名義人が預金を引き出した、と偽造して偽れ、こう命じている実例証拠です」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2020年08月

- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5052117
ユニークアクセス:4265933
今日
ページビュー:926
ユニークアクセス:818
昨日
ページビュー:1147
ユニークアクセス:1019

Feed