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司法犯罪、この3事件でも

  • 2019/12/31 06:59

;筧千佐子さん、確たる証拠も無しで”東大出の弁護士が後ろに付いていたこの方が、後妻に入った先で、御主人、内縁の旦那も含めて、遺産目当てで旦那を殺した、らしい、物的証拠は無し、遺産目当てでの殺人、公正証書遺言状で、後妻、内縁の奥さん、筧千佐子さんに遺産を遺贈する、となって居るから、じゃあ、遺言状による遺贈が犯罪の動機なのか?との裏付けも揃えて居ないで”報道が遺産目当ての殺人、後妻業だ、こう騒いだ事が、実際この人”だけ、弁護士は逃がして居る”逮捕、起訴、有罪の理由、遺産の行方は捜査、立証無し、遺産目当ての殺人、ここから立証無し。

;野崎幸助さん事件、再婚前に遺言状を作成して有り”田辺市に遺産を全て遺贈する”と記載されて居た、のに”後妻さんが野崎幸助さんを、遺産目当てで殺した、らしい?”と報道が暴走し続け?当然物的も含めて、この報道に根拠無し、田辺市は”遺贈を受ける事を決めて、奥方が相続を受ける、と意思表明して居るので、奥方の法定減殺遺留分を、先ず相続受けさせなければならないから、奥方と協議中”法に沿った行政手続きです”筧千佐子さんの件と、後妻業だ、遺産目当ての殺人だ、との、事実証拠によらない報道は同じですが、田辺市が遺贈を、遺言状により受けた”田辺市は、奥方の相続の意思を確認しており、減殺遺留分を先ず相続させなければならない”と動いています、捜査機関はこの件では、報道された、で違法逮捕も出来ないでいます。

;苫前町農協、虚偽の職員業務上横領事件捏造(物理的証拠ゼロ、ですから)証拠無し、自白無し、横領した、と言う金に付いて、何の立証も無しで”有罪確定、投獄事件”この方から委任されて、当社が代理で”事件当時の苫前町農協の決算書開示を、留萌税務署に求めたら、開示拒絶、事件当時と、身元信用保険金詐取受領当時の決算書は、非開示扱いとして有ったし”上記二件と同様に”物理的証拠が無い犯罪でっち上げ、報道が物理的事実、証拠無しで、犯罪だ、こいつが犯罪者だ、と煽ったから、が理由と言うだけ。

※報道が正しい事も無いし、でも、こう言う犯罪だ、こいつが犯人に違いない、と報道が澤井dから、を理由として、刑事訴訟法手続きを取る場合も”物理的事実証拠など、こう言った経済事犯絡みはほぼ常に、問題となっている金の流れ等を、警察、法曹権力は、正しく立証も出来ないで、刑訴法手続き事件化して居ると言う事です”筧千佐子さん、苫前町農協事件犯人?と、野崎さんの件の違いは、弁護士等の言いなりになるか、自分で自分の身を、法律を正しく駆使し、守るか、この違いで状況が真逆になって居ます。

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