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カルロスゴーンさん、レバノンへ出国済み

  • 2019/12/31 08:26

カルロスゴーンさん、レバノンへ出国済み、だったんですね、自家用ジエット機でレバノンへ、途中の国を経由して、出国済みとの事です。

今後の問題は「闇での司法取引、あんな杜撰な捜査?で、有罪に持って行く事が出来るのか、国際問題化した中で、この重大問題が表に出て居ますから”裁判所、ゴーンに付いている、弘中とやら弁護士連中”が、出国に故意、黙認で加担したのか?”と、今後これ等が」

日本の法曹資格者の頭の程度で、経済事犯を正しく立証は「帳簿等を読み、把握出来る基礎知識から無いのですからね、無理なのです、ましてゴーンさんの事件は”日産の執行役員連中が、ゴーンさんへの種々会社資金提供を、役員合意で認めて来て居る”と言う話でしたよね」

あの内容で、どうやって立件出来たと言えて居るのか、話の他ですから。

今日書いた3件、筧千佐子さん事件、紀州のドンファン、野崎幸助さん事件、苫前町農協事件どれも「経済事件です、事件と騒ぎ、扱っている内容が、ですが”経済事犯と出来る、物理的な立証が、3件ともなしです”」

どの事件も「報道が騒いで、後妻業犯罪、遺産目当ての殺人だ、こう騒いだからと、職員が顧客預金を横領した、こう騒いだから、犯罪が行われた、こいつが犯人だ、報道が事実立証無しで決めた」

これを犯罪の、犯人特定の根拠だ、と、捜査機関が物理的事実証明、根拠無しで決めた事にして、だけですから。

この3件程度の経済事犯事件?ですら「物理的な経済事犯との立証無しで、犯罪だ、と騒いだだけで、刑訴法適用だのして、証拠が正しく無い中で、犯罪、犯罪行為者だ、と扱って居るんです、ゴーンさんの事件等、物理的な犯罪立証を果たせる筈が有りません」

ゴーンさんが国外に出て呉れたら、法曹権力が助かる、之が本当では?経済事犯に至っては、犯罪を立証出来る能力無し、が国際的にばれるから?

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