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司法遺産強盗が公にばれて

  • 2019/12/31 08:43

司法犯罪、死人が出れば、死人が生きて居ると「事実の手続きで、金融機関に偽らせて、死人による預金引き出しが行われて居る、適法な、死人による死人緒預金引き出しだ、こう、手続き書類、帳簿、決算書等が、国中の金融機関で、偽造されて、通されて居る、泥棒、共犯の弁護士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、法務省、元エリート検事、裁判官だった公証人、金融機関監督先、国税等が指揮、実行犯で、金融機関にこの一連の犯罪を行わせ続けて居る」

この事実、証拠が、次々出続けました「司法犯罪、この真実も、正しく証明されて居ます”死人が死後も生きており、死んだ人が預金を引き出し続けて居る”金融機関がこう、司法犯罪に手を染めさせられており、偽造して、国家権力がこの犯罪を、事実と嘘を承知で認めるので、成功して来たのです」

当然ですが「嘘、偽造捏造で証拠作りが武器ですから”手続き書類、犯行時のビデオ映像、帳簿、決算書等を証拠で出すと、死人が死後、預金を引き出した等、嘘八百と立証されてしまいますので”これ等物理的証拠、死人が死後、死人自身で預金を引き出して居る嘘を立証する、物理的証拠は、一切使えないのです」

この、司法犯罪公式立証により「金融機関の業務は、口座名義人を偽り、資金を盗んでおいて”口座名義人が正しく預金を引き出した”こう偽造三昧で偽って有る、泥棒、司法、行政、国税、警察、監督機関が犯罪を指揮、指示している結果」

この真実が、公になってしまって居ます「金融機関と顧問弁護士が騒ぐ”職員が口座名義人を偽り、資金を横領した事件”で、この事実が有り、帳簿等を業務上横領の証拠だ、と出来ない事も公になりました」

金融機関職員が、口座名義人を偽り、資金を横領したと言う事で「金融機関が顧問弁護士を使い、刑事告訴を提起しても”帳簿等、告訴提起金融機関の合法業務事実と、職員だけが顧客を偽り、金を盗んだ証拠を、だから使えないのですよ”同じ犯罪を、司法が先に立って手掛けさせている事実も、当然証明されるんで」

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