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カルロスゴーン氏は違法滞在、この法律違反に司法は無知で気付かず

  • 2020/01/14 15:27

何度も言いますが「出入国管理法第70条、入管法違反行為に対する刑事罰則適用行為に付いて、3年以下の懲役刑、300万円以下の罰金刑が併合で科せられる場合、これを見れば”ゴーン氏は入管法違反の立場、拠って日本滞在資格を失って居る”だからゴーン氏に旅券を所持させて、自由の身にさせて居た司法、法務省が、完全に入管法、旅券法違反行為者です」

ゴーン氏の身柄は、入管法違反、不法日本滞在者ですから、旅券とゴーン氏の身柄は、入国管理局、法務省が強制的に押さえて居なければならなかったのです、司法、法務省の連中は、入管法、旅券法の規定も、本当に知らなかったと言う事です。

違法日本滞在の外国人、犯罪者として刑事訴訟法手続き、訴追されている外国人、ゴーン氏の立場です「日本滞在許可条件違反です、労働ビザは失効して居ます、日本で旅券を所持出来て、自由の身で居られる筈が無いのです」

世界各国ともに「自国に居る不法滞在外国人が、犯罪に手を染めた角で刑事捜査を受けた、起訴されたとなって、旅券を所持出来て、自由の身で居られる訳が有りません」

この当たり前の「入管法、旅券法の規定も、司法犯罪国家権力と法務省、政治、報道カルトは気付く頭も持って居なかったのです、あまりにも程度が低い、日本の法曹資格者、検察庁、裁判所の国家公務員職員の、この頭の程度が実際です」

たまたまゴーン氏は大金持ちだったが「普通の違法滞在の外国人、刑事訴追されて、公の不法滞在犯罪容疑者外国人となってから「旅券所持を認められて、自由の身とされても、労働は不可、住む所も借りられません、どうやって滞在し続けて、刑事裁判に臨み続けられるんでしょうか?生活費も無い、稼げないし、住む所も無いのに」

この当たり前、まともな頭を持ってりゃ気付く常識でしょう「日本中に、違法滞在で、犯罪の嫌疑を公式に掛けられながら、旅券を所持して日本で働き続けて居る外国人、刑事裁判被告の身で刑事裁判に、裁判毎に出廷して居る、違法滞在、起訴されて刑事裁判を受けている外国人、居ますか?居ないでしょう」

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