エントリー

生活保護事業の闇

  • 2020/01/15 08:44

生活保護事業の実態、闇が次々表に出されて行って居ます「法を犯して保護を受けて居られる、犯罪者が生活保護により、守って貰えている、本末転倒も極まって居ます」

集団で「人権侵害だ、人権を守れ、と騒ぎ、報道も加担して”本質を外して攻撃を重ねて”特に地方自治体は、こう言った言い掛かり攻撃に弱いから、生活保護支給にも動くのです」

犯罪に手を染めて利得を得て、生活保護費に充当すべき金も、犯罪に手を染めて手に入れれば「弁護士が指揮を執る司法泥棒で有れば特に”犯罪収益は犯罪者と共犯弁護士が、闇で山分けが認められており、生活保護費に充当不要、も通されて居るんです”」

弁護士用が主眼、他者の財産強盗、泥棒、詐取で犯罪者と共犯弁護士が所有権を、犯罪によって得た、と偽装され、通って居る日本、司法が犯罪集団化し切っており、弁護士用が主眼で、保護費に充当財産も含めて、他者の財産強盗、泥棒、詐取が正しい財産入手だ、保護費に充当すべき他者の財産窃盗利得も、同じく犯罪者と共犯の弁護士が山分けして、保護費詐欺を働いても適法で通して居る、司法犯罪だからだ。

ここまでの司法が頭、実行犯、共犯犯罪が、国中で凶行されて、通って居ます「だって司法が頭の犯罪ですから、犯罪が立証されていようと、犯罪中であろうと、誰も摘発も出来ません、刑事訴追も握り潰されます、やり放題なのです、司法犯罪は」

今後司法犯罪に、日本で違法滞在の上、別の犯罪の嫌疑により、刑事訴追も受けている外国人に、旅券所持と自由を与える、司法犯罪が追加される訳です「カルロスゴーン氏に対して、弘中、他かの他弁護士、森本他東京地検検事、東京地検、東京地裁刑事部、島田一他裁判官、法務省がこの実例を、公に、国際的に作った結果です」

ゴーン氏以外の、一般的な違法滞在、別の犯罪嫌疑で訴追も受けた外国人は「居住場所と生活費を”生活保護事業から請けられる訳です、人権保護、の為に”犯罪者の外国人は、ここまで特権を持ち、守られて居ます、司法犯罪集団が指揮を執って」

司法犯罪により、日本は憲法、法律破壊、犯罪者擁護、被害者司法テロ粛清が、どんどん重なり続けて居ます。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2020年01月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4766063
ユニークアクセス:4006616
今日
ページビュー:170
ユニークアクセス:128
昨日
ページビュー:857
ユニークアクセス:777

Feed