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同じ控訴手続きで

  • 2020/01/16 16:14

弁護士犯罪を絶対、司法を、裁判所、裁判官、検察庁、検事を名乗るが、現実の司法は「弁護士が犯罪を指揮して、犯罪を正しい、と、法の根拠ゼロで、強制決定して、押し通す事が日常の、国内外相手のテロ、犯罪国家権力です」

犯罪弁護士の、犯罪が公式に立証されて、司法犯罪、弁護士用の司法犯罪と暴かれて、逃げ道を失った犯罪弁護士、裁判官、裁判所は「民事訴訟法第254条の規定、控訴手続きの規定である”控訴期限までに、控訴の手続きを取らなければならない”この規定を、でっち上げた控訴期限、控訴日までに控訴状が、必ず裁判所に到達しなければ、控訴は却下だ”民事訴訟法第254条の規定は、之が絶対の答えだ」

こう、嘘を正しいと強制決定に走り「札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件、死人を偽り、金融機関と共犯で、金融機関の資金を盗み”帳簿等を偽造、複数作成する、等犯罪も、金融機関に命じて手を汚させて、正しい死人による預金引き出しだ、と偽る司法犯罪等”を、犯罪と指弾した、犯罪利得返却、保全を求めた事が犯罪だ、犯罪者は正しい犯罪行為者、被害者だ”判決事件の控訴手続きで」

民事訴訟法第254条規定に沿い、控訴期限日の控訴状を作成、発送して、念の為ファックスでも、裁判所に送り、正しく翌日到達したのですが「控訴期限日に到達しなかった、翌日正しく届いた控訴状は、無効と決めた、ファクスでの控訴と、虚言で決定した、却下だ、こう司法犯罪に走ったのですが」

阿部溘悦さんの控訴手続きも、全く同じ手続きで、控訴期限日の日付の控訴状を、控訴期限日に発送して、念の為ファックスも送りました、で、控訴は受理され、控訴答弁書も相手から出て、今月21日に、控訴審が開かれるのです。

又も立証された、弁護士、司法犯罪を立証されて、逃げ道を失った司法による、訴訟詐欺行為です、之が弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所の犯罪行為事実証明です「憲法、法律、正しい常識に沿った司法業務、そんな合法行為は、出来る頭無し、行えて居ません、犯罪ばかりです」

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