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犯罪相続による

  • 2020/02/13 12:31

@平成29年11月7日死去、被相続人小林武四郎、平成30年7月4日死去、被相続人小林オナヨの遺産預金通帳、届出印に付いて

                                   令和2年2月13日

ゆうちょ銀行、青森銀行、十和田おいらせ農業協同組合殿
※被相続人の遺産預金が存在する各金融機関、別紙遺産分割審判決定書記載金融機関

                         相続人山本あつ子
                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                               氏名       印
                             TEL011-784-4060
                             FAX011-784-5504
                             携帯

1、別紙、被相続人小林武四郎、オナヨの遺産分割審判決定書に記載されて居る、被相続人の遺産預金通帳、届出印に関して、下記事実を伝えます。

2、小林武四郎の遺産預金通帳、届出印、ゆうちょ銀行、青森銀行、十和田おいらせ農業協同組合遺産預金通帳、届出印は、次男小林    が多分所有して居る筈で「4男小林清志が、札幌家裁平成30年(ハ)第981号、後に地裁平成30年(ワ)第1180号事件訴訟を提起して、次男に上記武四郎名義の預金通帳、届出印、遺産現金を、保全する為引き渡すよう求めましたが、判決で”これ等遺産預金通帳、届出印、遺産現金(他)は、小林    が所持して合法、一切引き渡し、保全は不要”と確定判決が下って居ます」

3、小林オナヨの遺産預金通帳、届出印は「誰が所持しているかも不明です、ですが”所在証明、保全を求めれば、下記判決にも触れて、犯罪私の夫が犯罪者と、更にされます」

4、4男が次男を、盗んだ預金を金融機関に返還せよ、等で訴えた裁判判決、札幌地裁平成30年(ワ)第588号事件判決で”盗んだ金の返還、保全は不要、合法な行為である、と確定判決が出て居ます、又、相手方弁護士、地裁による訴訟詐欺行為により、宙に浮いて居る、私と小林清志が青森銀行、秋葉会を、長女が母を騙り、青森銀行の資金を盗んだ事件関係で訴えた、札幌地裁平成30年(ワ)1640号事件全てに付いて、次男と長女が、小林清志、夫を訴えた訴訟の判決〈上告事件)は、下記となって居ます。

5、上記訴訟は、私の夫が小林清志、山本あつ子を偽って提起した訴訟で有る「これ等訴訟提起理由は、正しい犯罪と承知で訴えを提起した事が、敗訴事実でも証明されて居る、私の夫は犯罪者である、次男、長女、親を騙り資金を抜いた原告二名と家族は、誰が見ても正しい犯罪に手を染めたのであり、犯罪事実は存在しない”正しい犯罪を、犯罪と指弾された被害者である、夫は原告二名に対して、合わせて380万円を支払え”こう判決が出ており、現在上告中です」

6、こう言う事実、証拠が揃って居ます「被相続人二名の預金通帳、届出印は、私も清志も、絶対に手に出来ませんし”手にしようとすれば、夫は刑事犯罪者に、強制的に落とされもします”」上記訴訟資料を裁判所に行き、確認する事を求めます、詳細に資料を検分して、事実と確認下さい。

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