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意識改革

  • 2020/02/14 13:45

岩見沢市保護課の岩瀬課長と話しました「問題なのは”利の遺産相続より、負債となる遺産の相続が、保護受給者にも降り掛かって来て居る、この事実を、日本中の地方自治体が、無い事で先送りして来た”ここなのです」

いうなれば「阿部健一、花枝さんの遺産相続にしても”保護受給者の相続人二人が、金融遺産を手に入れて、使っても、息子、甥が金融遺産を盗み、持ち去っても、直接生活保護資金に影響は出ませんが”遺産家財を相続受けして、税金で処理が必要となれば”直接保護費支出が行われて、目に見えて税金が支出される訳です」

問題なのは「保護受給者で言えば”金融遺産の相続受けより、保護費支出が必要な、負の遺産の相続受けなのですよ”直接保護費、税金が拠出されますから」

又「札幌で保護を受けている人の親は、多くが他の都府県、市町村に住んで居て、死去して居ます、保護受給者の居住する市町村では無い、別の市町村の、親の土地建物、家財を相続受けする訳です」

となれば「じゃあ”保護受給者も相続を受けるしかない、家屋解体費用、家財、農機具、漁船等の処理費用を、保護を支給している自治体と、負の遺産家屋、家財等が存在する自治体と、どっちが負担するのか?”こう言う問題も、実はとっくに生じて来て居たのですよ」

今までは、保護受給者もですが「司法犯罪相続により”不動産、動産負債遺産は、相続から除外して、未来に処理責任を飛ばして、逃げて来たから”保護受給者に発生した、解体が必要な建物、家財、農機具、漁船等、負の遺産の相続受けが、無い相続と出来て来ただけです」

当然ですが、こんな手口を使っても、物理的に存在する以上、無い事にはなりません、誰かがどうにかして来たか、未だに放置されたままなのか、どっちかです。

昨年暮れから裁判所も「物品も相続遺産に含め出しました、当然ですが”売れもしない遺産物品が大半です”処理費を要する、負債分類遺産相続です」

もう遺品整理請負、死後受任契約、遺贈請負だから「負債は相続不要、この詐欺相続で逃げられる、現状でも無くしました”遺言状による、正の遺産遺贈受けも、負の遺産は相続せずで通って居る”この詐欺相続も、もう常時成功はしません」

合法に、正、負の遺産を洗い出して、売れない土地建物、物品も洗い出して、金融遺産共々相続を終える、当社が目指して来た、合法に近い遺産相続が、ようやく実現して行って居ます。

さて、阿部健一、花枝氏の「正、負の遺産共に合法相続実現、の前に”処理が必要な、大量の家財等を、保護受給者も相続受けする問題”どう処理するやら、札幌市長、市議会、役人、区長らは、もう弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所が、犯罪相続で潰す、も無理ですし」

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