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司法犯罪相続崩壊し続け

  • 2020/02/15 09:11

友人からの連絡で「札幌のテレビ放送と同じ内容、遺言状が有っても”複数相続人が居る場合、遺産10割相続受けは出来ない”と言う内容を、どこぞの弁護士が、ブログに書いて居る、と教えてくれました」

この弁護士は、法に疎い法曹資格者らしく「今までは”遺言状が有れば、他の相続人が持つ、相続遺留分まで遺贈を受けた人が奪えたが、法が変わり?遺言状が有っても、他の相続人が法で認められて居る、減殺遺留分侵害取得は出来なくなった”嫌な世の中になりました、と書いて居る、との事ですが」

テレビ放送でもそうでしたが「法律の規定は”ずっと、複数相続人が居れば、遺言状が有ろうと法定相続人が法で守られて居る、遺留分、減殺遺留分侵害取得は出来ない”こう法律で決められて来て居ます、司法犯罪相続説、を根拠と偽り、異遺産根こそぎ犯罪種立つに成功すれば、犯罪者が法を犯し、手にした遺産の所有権を、無税で得た、と強引にでっち上げ決定して、押し通して来たに過ぎません」

司法、警察が、こうした遺産犯罪収奪、合法相続強制叩き潰し、を国中で凶行して、犯罪を通して成功させて来ただけです。

警察、司法が犯罪を指揮して、犯罪に手を染めているから、荒っぽいだけの遺産強奪、合法相続叩き潰しが、強制的に成功させられたに過ぎません「司法、警察が組織犯罪に手を染めて、遺産泥棒の支援を国中で凶行、之によって成功して来ただけです」

阿部健一、花枝氏の遺産犯罪収奪も、もう成功は無理でしょう、司法犯罪遺産強奪で入手達成説、之を唯一の拠り所とさせて、泥棒と共犯者保護受給者相続人の叔母、双方利益相反弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札幌市長、市議会、保護自立支援課が共犯で、正の遺産犯罪収奪、負債遺産家財放り出し、これを成功させるべく、犯罪に走って来たけれど、裁判所がこの犯罪相続破壊、法律通りの相続を通す、としたから、もう「遺産犯罪収奪犯甥が、叔父を遺産土地建物から叩き出して、地面師詐欺で所有名義10割を、甥に書き換えて貰った事が根拠だ、と言っての司法犯罪も、成功させる法律根拠が存在しません、元々合法根拠は無いんですけれど」

司法、警察、札幌市長、市議会、市担当部署、報道他が犯罪に加担して、成功させるべく、犯罪の限りに走って来たけれど、成功させる要件が、見事に失われて居ます、元々地面師詐欺で所有権詐取、ですからねえ。

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