エントリー

国賊司法

  • 2020/02/15 17:50

国賊そのものです、法曹資格者、検察庁、裁判所の実態は、当社の尽力が功を奏して、司法犯罪相続も崩壊させられて居ます、犯罪の主犯裁判所、裁判官、弁護士会は、最高裁が、法律規定による相続の徹底方針、指示を出した事で、犯罪相続はもう出来なくなりました。

法律に沿った相続の徹底、遺言状が有ろうと、二人以上相続を受ける者が居る場合、遺贈を受けた人が、10割遺産を手に入れる事は出来ない、法の規定がようやく絶対となったのです。

司法犯罪相続は、犯罪そのものです、元々認められる事では無かったのです、当社が一身に、司法、警察犯罪攻撃を受け続けて、それを凌ぎ続けて、司法犯罪を証明して、合法を通す為、被害者に手を貸し続けて、合法相続が実現され出して居ます。

最高裁が、平成28年12月19日の最終決定、相続遺産分割除外説は民法第896条違反、以後採用を認めない、過去にこの説を認めた、最高裁決定も破棄する、こう最終決定を下した事を、ようやく高裁以下裁判所、裁判官に、法と共に正しく遵守させる事と決めた法のですから、暫くは犯罪相続が弁護士のしのぎ、とは出来なくなるでしょう。

まあ、もううちは、犯罪相続被害受けも無いから良いけれどね「東北町に、義理の両親と、義理の兄二名の遺影、位牌、仏壇、神棚、物品全てを引き取らせられたし、土地建物は”自己所有と自分で決める、種々を抱き抱えて、離す必要無し判決も出ている、あの男が手続き上も、自己所有として居るし”」

自分でも文書を出して「遺産は全部自分が管理するんだ、こう書いて寄越して居ますしね、どうぞ、喜んで妻も4男も、差上げますから」

幾つもの訴訟、判決を経て「負の遺産は妻も4男も、司法決定によっても”相続は不可、一切相続させない”と決定、判決が出て居ます、心置きなく差上げられますから」

弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所犯罪の結果「懸案だった遺産不動産、動産、供養対象物品は、4男、妻には無関係と決定されて居ます、妻のアルバム、実家に残して来たアルバムも、妻には所有権が無い、引き取りに行くと逮捕されるので、東北町が所有権を得たのです、司法決定事実です」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2020年02月

- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4797750
ユニークアクセス:4034976
今日
ページビュー:264
ユニークアクセス:261
昨日
ページビュー:1151
ユニークアクセス:1083

Feed