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司法犯罪相続、犯罪で構成

  • 2020/03/09 06:22

恐らくですが「義理の両親の遺産となった預金、認知悪化で特養に入所して居た義母の預金、共に口座名義人を偽装して、金融機関も共犯となり、次男の妻子は義父を騙り、長女は義母を騙り、金融機関の資金を盗み、口座名義人による預金引き出し、と手続き書類、帳簿等を偽造して偽り、金融機関が預金を横領した事件の被害資金、ほぼ次男に渡ったと、実行犯等が言い張る事件ですが」

共犯者の弁護士、札幌の裁判所、裁判官連中の異常極まる所業の連鎖を見れば、次男はとっくに犯罪利得を使い果たして居ますよね?遺産金で保全などせずに?

こうなった事を知り「弁護士は、金の拐取が出来なくなって、大慌てでは無いのでしょうか?次男が手にした金を、正しく保全する訳が無いから、根こそぎ使い捲って終わるから”4男は、盗んだ金を保全させようと、訴えを提起したのですけれどね、愚かを超えた弁護士と札幌高裁以下裁判所、裁判官は、保全の求め自体が犯罪だの、と却下して、151号事件で訴えさせて、盗んだ金の保全を求めた事が犯罪と確定した、犯罪者は正しい行為者だ、被害を受けた犯罪者に賠償金を払え」

こう判決まで出した訳です、愚かにも程が有ります「で、犯罪共犯者の弁護士は”次男から金を回収出来なくなって、大慌てで相続審判家裁決定に異議を唱えて控訴した、のでしょうね”」

次男に「他の相続人3人それぞれが、遺産預金から11万円余りを渡せ、長女の相続遺産金、次男に盗んだ金を渡したから、相続遺留分から長女は、50万円も不足して居る、相続遺産金全部を、理由も無しで次男に相続させろ、実家の土地建物を”競売に付して金にして、4人で分けさせろ」

この控訴理由、却下されて「法律通り、遺産金を4等分して各々相続を受ける、家裁の審判の決定が確定しましたけれどね、実家は次男、長女が自分で”無価値かマイナスの不動産、売れる見込みは無い”と書いて出して居るだろう、売れないと自分で言って置いて何だ」

と言う、高裁も次男、長女の控訴?却下決定で終わって居ますが「次男は両親の金を、自分の妻子、長女に盗ませて回収して、使い捲ったから、実際に盗み、使った金は、相続遺留分の金額に150万円前後を加えた金額を、とっくに使い果たして居るから、審判で相続を実際に出来る遺産金は、当然無い訳です」

之では弁護士、愚かな弁護士は、次男から回収する事が出来ない訳です、で、焦り捲って「上記控訴、法も実務も無い控訴の提起、に走ったようですね、で、却下で終了、と言う、次に金を拐取しようと焦り、裁判官ぐるみで打った手も、不動産実務も知識ゼロなので、と言う」

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