エントリー

誰かが、不当な司法犯罪相続の付を負う

  • 2020/03/09 06:57

義理の両親が遺した、大量の農機具等や、家財等は「札幌高裁以下裁判所、裁判官、札幌弁護士会、犯罪共犯弁護士、青森県警、道警等が犯罪者と共犯で”正しく物品を特定して相続遺産物品と証明して、正しく相続を受けて、正しく処理する事を、強権発動に走り、叩き潰しました”」

結果「これ等処理が必要な、大量の遺産動産は”相続から強制除外されて、相続は終了したので、物品が存在する東北町が、遺影、位牌、仏壇等と共に、責任を持って扱う、と決定して居ます”何しろこれ等物品は、司法が決定して、誰も権利者、相続権者が居ない物品と確定済みですからね」

まあ、神である弁護士、裁判官が「遺産分割審判決定、控訴事件でも決定して、確定した事実です”誰も権利者が居ないと確定済み”の物品ですから、従って当然です、今更誰かが権利者、責任者だとは出来ません」

同様の「遺産物品、供養対象物品の相続も有る事件では”当社は廃棄を前提として、特に物品特定もせず、ざっと処理対象遺産物品を列記して、処理費を基本額で算出して、相続事件の証拠で、委任者が出した訳ですが”」

遺産相続調停、審判を申し立てた「相続人、保護受給者の相続人が”物品特定無し、有価である根拠証明無しで、216,000円余りの価額を付けて、有価で相続を受けるのだ”こう審判で決定されたのですが」

有価の遺産動産だ、之を立証する根拠はゼロですから「保護受給者の相続人は”この有価遺産物品は何で、各々の遺産物品が幾らの価額が存在して居て、何と何を合わせれば、216,000円の有価遺産動産となるのか”立証が必要ですけれど、無理です、この審判決定の根拠、当社が出した、廃棄前提の遺産物品証明、処理費用基本額記載証明書ですから」

あの証明書は「処理対象の遺産物品を、ざっと書いて、基本の処理費用を算出しただけの、有価遺産物品証明には使えない証明書ですから」

有価遺産動産の証明書なら「各々遺産物品を特定、証明して、古物商に古物買い取り金額証明を出して貰う、これ等が必要です、その上で有価遺産動産証明書を作らなければなりませんが、経費の方が高くなるでしょうね、一般家庭の遺産動産では」

処理対象で作った遺産動産証明書を、勝手に有価遺産動産の根拠で使う、之で司法と言うのですから、真逆だろ、証明事項が、何をしているやら本当に。

お陰で?生活保護法規定で、正しく保護受給者が相続を受ける有価物?立証を、保護費”支給札幌市も証明が必要となった訳です”残った遺産動産、無価値で処理が必要な遺産動産は、保護受給者相続分に付いて、札幌市が生活保護事業で税金処理が必要です”も証明出来たから、良いですけれど。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2020年06月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4956193
ユニークアクセス:4179973
今日
ページビュー:847
ユニークアクセス:821
昨日
ページビュー:1703
ユニークアクセス:1606

Feed