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司法が金融機関犯罪を

  • 2020/03/25 14:55

最高裁大法廷、札幌犯罪弁護士会、弁護士、共に「遺産泥棒を詳細に、自分達ぐるみの犯罪行為事実を、公の書面でも認めて居ます、札幌弁護士会、弁護士に至っては、口座名義人を偽り、資金を盗んでいる、金融機関ぐるみの犯罪だ、弁護士、弁護士会も、正しい犯罪だと公に主張しても居る、犯罪に当たらないんだ」

こうまで、義理の兄、両親の身分を偽り、金融機関と共犯で資金を盗んだ泥棒の身内から、犯罪利得を巻き上げて、浪費し捲って居るこの男らの犯行実例、証拠を持ち、札幌弁護士会、所属弁護士連中が、懲戒せず決定書に、詳細に犯罪事実、犯罪は正当だ、等書いて公開して居ます。

もう絶対に言い逃れ出来ない、司法犯罪事実証拠の一端です「瀬川行政書士事件は”瀬川氏が相続人を被害者とさせて、遺産預金を3,300万円横領した犯罪者”こう言う組み立てで逮捕して、報道されたけれど、司法犯罪のなぞりで有り、金融機関ぐるみの口座名義人偽造、資金窃盗行為で、司法、警察、金融機関監督先等が直接犯罪に手を染めている”最高裁大法廷、札幌の弁護士連中、弁護士会が、公式に認めている犯罪のなぞりですから」

瀬川行政書士を、遺産預金を横領した嫌疑で訴追、出来ませんって、司法、警察、法務省、金融機関監督先、政治、行政全部直接犯罪で加担して居るんだから。

瀬川行政書士逮捕事件は、実に良い実例です「正しい死人の預金横領事件、の組立ですが”司法、警察、金融機関、監督官庁他が、国中で直接手を汚し捲って居る犯罪のなぞりだから”金融機関の記録、証拠を使えば、数年分金融機関の帳簿等を揃えて、証拠で使えば、破綻しますから、同じ犯罪が幾つも、弁護士、裁判所の指示によって凶行されている事実、証拠が揃って居ますから」

国の裏で死人、認知悪化者を偽り、預金を口座名義人が引き出したと、虚偽で偽り、資金を盗んで通って居る、金融機関、司法、警察、監督機関が直接実行犯だから、証拠の山、金融機関には。

札幌の弁護士連中、札幌弁護士会も愚か過ぎます「事実がそうですけれど”正しい犯罪だ”の筈が無い事も理解不可能、オウムがまだマシに思える、最上位のカルトテロ国家権力集団、だと」

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