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札幌市役所は

  • 2020/03/26 09:10

札幌市役所は、環境局の課長だった清水課長を、来季から環境局の部長に抜擢しました、北海道庁、北海道警察本部が”清水課長から、遺品整理は違法、犯罪だから摘発をするよう求められたが、犯罪と承知で摘発却下、天下り口を貰って”の元担当課長が、部長に昇進しました。

さて、今後北海道庁、北海道警察本部、道内他の市、町、報道各社は今後「遺品整理、生前整理請負業者との共犯行為、公認を、どう言い繕うのでしょうかどう、実行犯です、言い逃れは無理です」

犯罪を請け負っている、犯罪を請け負わせている、之が遺品整理、生前整理請負の実際です「未相続の内に遺産金品を、泥棒させて差し出させて、犯罪によって闇に溶かして居る、正しく犯罪行為です」

合法相続、適法相続が、弁護士、司法書士用の犯罪により、司法、警察、法務省他の手で強引に潰されて、通されて来た、ですが「最高裁も法を守った相続実現へ、舵を強制的に切って居ます、もう弁護士、司法書士用の犯罪相続、遺産強奪で所有権強奪成功、負債分類遺産は放り出して押し通して来た、司法犯罪相続は、もう常に成功は、果たせなくなったのです」

犯罪が正しい、訳が無いのです、犯罪は処断されなければならない、法治国家では当たり前の事です、司法、警察が、犯罪を直接手掛けている、犯罪者とじかに手を組み、犯罪に走らせて、走って通して居る、日本の相続の実際ですが、もうこの司法犯罪も、破綻して居ます。

当社と息子行政書士が、ここまで持って来ました、もうかこの司法、警察遺産強奪で入手、負債遺産は強制放り出しを通す、は絶対では無くなったのです。

犯罪は司法、警察であろうと犯罪です、当たり前です、犯罪を行使して、通せる独裁テロ国家権力は、日本では存在しないのですから。

今後司法、警察犯罪遺産強奪、窃盗、詐取で所有権強奪、負債分類遺産は法を犯して相続から強制除外、遺品整理請負なる、犯罪請負を蔓延らせる原因を作っても来た、これ等司法犯罪行為責任を、過去10年分先ず問われるのです。

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