エントリー

愚かすぎる法曹資格者、司法機関の

  • 2020/03/26 13:27

義父母の身分を偽り、金融機関と共犯で、実際は金融機関緒資金を横領、窃盗しながら「口座名義人が自分で、偽造記載によって?自分の預金を引き出したと、金融機関自身で偽造に手を染めて、この犯罪が正しく、口座名義人による預金の引き出しだ、こう強制でっち上げで成功させてある犯罪、司法犯罪の一つ、この犯罪手法を、義父母の預金横領、窃盗犯罪でも使って有ります」

この犯罪は正しい、犯罪事実は無いと「札幌弁護士会平成30年(綱)第10号、対象弁護士の共犯犯罪は正しい、犯罪事実も無い、懲戒しない、向井諭綱紀員会会長記載、発行文書の内容の一つです」

向井弁護士は得意になって「金融機関の指示により、口座名義人を偽る手を使い、金融機関の資金を盗む行為は横領にはならない、正しい犯罪である、この口座名義人を偽造して、資金を盗む事は正し、こう弁護士が弁護活動する事も、合法な弁護活動である」等々書いて、公開して居ますが」

2016年3月の事件で、瀬川行政書士は「相続人から預かった預金通帳、届け出印鑑を使い”死人が死後預金を引き出した”との手続きを持ち、遺産預金を3,300万円、被害者は相続人、瀬川氏は業務上横領の嫌疑により、今年2月19日、江別警察署刑事2課に逮捕され、拘留されたんですよ”」

義父母の身分を偽り、金融機関十和田おいらせ農協、青森銀行と共犯で、相続人次男の妻子、相続人長女の犯行で資金を盗んだ事件で札幌弁護士会、向井諭綱紀員会会長は「口座名義人を金融機関ぐるみで偽り、口座名義人による預金引き出し、青森銀行弁護士の書面の記載では、便宜払いと言う偽造、窃盗、帳簿等偽造犯罪の手は、横領罪にもならない、合法な金融機関資金窃盗で有る、こう公の書面で断言している訳です」

であれば札幌弁護士会、瀬川行政書士は犯罪等行って居ない、冤罪である、違法な逮捕、拘留状発効、行使、報道で有る、即刻釈放して、札幌高検検事長、高裁長官、道警本部長は、謝罪会見を開かなければならない、こう公に動く責任を、当然負って居るのに「その社会正義実現の動き?も、一切せず逃げ回って居るんです」

この連中が、この手で他者の預金を正しく引き出した、口座名義人による、偽造手続き引き出しだ、犯罪者と共犯弁護士が、犯罪利得を山分けして通されている、それでこいつら、弁護士用犯罪だ、犯罪にならない犯罪だ、こう勝手に、法律以前の社会常識も、全く理解不可能なので、糧に思い込んで、こんな文書も、本気でxった頭で正しいと思い込み、なのですx、見事の自爆、犯罪公式潰し行為です。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2020年04月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4849918
ユニークアクセス:4080385
今日
ページビュー:1187
ユニークアクセス:1040
昨日
ページビュー:1647
ユニークアクセス:1552

Feed