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司法決定は確定済み、残る相続事案共々

  • 2020/03/26 13:58

阿部健一、花枝さんの遺産相続事件は「大きな相続が残って”一部相続だけが終わって居ます”未相続の方が遥かに大きくて、面倒です、今まで司法、警察、行政が、無い相続事案だと、強引に虚言で通して来た、その部分が未相続で残って居ます”」

生活保護受給者相続遺産、遺産預金窃盗被害に、遺産年金詐取被害が「刑事事件でも扱われ、犯罪者が盗んだままで、合法相続がなされず残って居ます」

同じ犯罪者、被相続人保護受給者の息子は「健一氏相続遺産不動産も、行政書士、札幌法務局との共犯犯罪で、法定相続人4人が持って居る、減殺遺留分まで詐欺で名義変更して、保護費詐欺も合わせ、遺産を詐取して逃げられて居ます”高裁判決で、相続人が泥棒に請求しないのが悪い、と書かれて有る、公式遺産窃盗、詐取です”泥棒に対する請求書は送っており、証拠でも出して有るのに、故意に虚偽を持った判決記載、でしょうと、、。」

遺産相続審判の決定で「遺産泥棒、詐取犯の相続人長女は”遺産物品特定無しで、遺産家財を有価物で、216,000円の有価で相続を受けたのだ”こう書いて有り、決定して居るんですが」

どの物品が遺産物品で、それぞれ幾らの有価動産で、何個相続受け済み有価動産が有って、216,000円の価額が存在する、と証明出来て居るのか、全く証明も出されて居ないままです「遺産物品が存在する建物に入れないのですし、こんな有価動産が有り、保護受給者の相続人長女が、216,000円の有価で相続を受けた、審判決定、確定も、虚言なのです」

残っている数千点の遺産動産、処理前提動産の相続、保護受給者相続分は、生活保護事業で費用を拠出して、正しく処理しなければならない問題も、全く解決、処理に動いて居ません、札幌市長、市議会、区長、保護課他は。

と言う事実を持ち、これ等物品を、一方的に保全、保管させられている溘悦氏から秋元市長に対して「保全費、保管費の請求も行いました、保全費保護受給者一人分、保管費保護受給者二人分、各々500円、合計日額1,500円を、審判の決定が出た翌日、先月29日からカウントして、請求を行った訳です、生活保護事業の責任です、間違い無く」

審判、裁判は「中途で終わり、確定している、残っている相続事件は、当時者と責任者、犯罪行為者の間で処理を行う、と言う当然の請求です」

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