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遺産犯罪収奪も、弁護士、司法書士用犯罪だったから

  • 2020/03/26 14:25

昨年最後直前まで、遺産を犯罪によって収奪出来れば、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士が、犯罪収奪出来た遺産を、犯罪によって所有権者だと、虚偽、偽造で偽って貰えて、犯罪収益を得て通って来た訳です。

妻の両親の遺産も、阿部さんの両親の遺産も「正の遺産は犯罪者の身内、金融機関、法務局らが共犯で犯罪に走り、犯罪収奪されて居た訳です、今も犯罪で収奪されたままで居ます」

犯罪者が犯罪を行い、遺産を収奪して、犯罪を犯罪にあらず、こう司法、警察、法務省らが虚言で決めた事にして、押し通して来たのですけれど、昨年11~12月から、最高裁が合法相続実現通達を出した事で、犯罪は犯罪、こう、真逆に変わったのです、元々こっちが正しい答えだったに過ぎません。

遺産は犯罪者と、共犯の弁護士、司法書士、法務局、金融機関他、実行犯の犯罪への加担が行われて来ており、司法、警察、行政、政治、報道が全部犯罪行為者と言う、狂った日本の実際が有り、犯罪収益を犯罪者と共犯の弁護士、司法書士で、山分け出来て、逃がされて来たのです。

でももうこの犯罪も、常時成功はさせられません、最高裁も法律に沿い、合法相続を果たさせると、公に動いて居ます、ですから司法犯罪相続中と事件で、司法、警察が破綻している事等も。

遺産は犯罪に手を染めて、犯罪収奪に成功すれば、犯罪者と共犯弁護士、司法書士が所有権を得て通る、もう崩壊して行って居ます。

遺産分割審判決定、幾ら決定打と喚こうとも「物理的に相続が残っている、相続遺産と証明されている、幾つもの遺産を、相続せず放り出して逃げる事を、弁護士の指揮を受けた裁判官は、日常的に凶行し捲って居ます」

理由は「合法を果たした遺産相続等、何の事かも分かって居ないからです」

之が弁護士、検事、裁判官、士資格商売の実態です、無知無能、勘違いと逆恨み、之が物凄く強い、だけの傲慢集団です「正しいと言える遺産相続は、こいつら端から痛い目に遭わせるぞ、逆らうやつは、之が全てで、合法相続等知らない、事実です」

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