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司法犯罪が破綻、実行犯しかおらず、処理不可能に

  • 2020/03/27 07:47

弁護士、司法書士に犯罪を闇で認めて、遺産泥棒犯罪者と共謀して、犯罪収奪した遺産の所有権を得た、と強制偽装して、犯罪利得を山分けさせて来た、司法他国家権力犯罪。

見事この司法他犯罪も、破綻したけれど「じゃあ、合法な遺産相続に切り替える、手立てはあるんでしょうか”国家権力が揃って実行犯です”過去の分、現在進行形の事件、これからの遺産相続事件、犯罪しか行って来て居ない国家権力ばかりです、合法化に舵を切れ、どうやって、でしょう」

阿部健一、花枝さんの遺産相続事件だけでも「根拠も無しで”保護受給者の相続人が、遺産家財を有価で216,000円で相続を受けた”と審判決定を下しても、根拠が無い訳で、こんな証明も不可能、で相続受け、処理出来ないままです」

他の遺産物品、処理が必要な数千点の遺産物品も「保護受給者相続分の相続受け、処理も、未だ決定済みの相続事件、一部相続決定の事件なのに、生活保護法違反で相続受け、処理共果たされて居ません」

高額の遺産を、犯罪によって収奪されて居て、犯人特定、犯人の自供、犯罪の証拠、刑事事件で扱われている、高裁判決で、違法収奪された遺産を、相続人が犯人に請求して居ないのが悪い、と書かれて居て、確定した判決なのに、秋元市長、市議会、市役所、厚労省は、保護費詐欺の分を、保護費充当遺産金と、法によって扱い、拐取する公務も見逃し続けて居ます。

ここまで犯罪が、公式に証明されて居て、裁判官相続決定が出されているが、法に適って居ないので、決定に効力が無いし、合法な判決文記載なのに、犯罪者と犯罪を見逃して、保護費詐欺にも走らせている、とんでも無い事です。

又「保護受給者の相続人が”相続を受けた金の引き出し妨害と、保護費に充てなければならない、息子が盗んだ遺産金を、保護費と合わせて、弁護士を使い、回収して、二重の収入としようとしても居るが、見逃して居ると言う”」

この件でも、札幌弁護士会、弁護士、札幌検察庁、検事、札幌高裁以下裁判所、裁判官が「犯罪利得回収、保護受給者に保護費以外の臨時収入で提供、弁護士は犯罪収益山分け入手、之が行われる訳です」

近代法治国家の司法、国家権力、何処がでしょうね、単純な犯罪集団です。

 

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