エントリー

国家権力が全部犯罪者の強み

  • 2020/03/30 07:27

国家権力が揃って犯罪者集団、この事実を強みとさせて、遺産強盗、泥棒、詐取で稼いで来ている訳です、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士が、犯罪収益を山分け出来て、通されて来て居ると言う構図です。

遺産預金の収奪は「死人を実態と共に召喚して、死人が自分緒預金を引き出して居る、こう偽造、証拠隠滅の手で、司法、警察、政治、行政が、金融機関に”死人が死後実態を持って蘇り、自分の預金を引き出したと、偽造と証拠隠滅の手を使い、金を盗んで差し出せ、死人の預金を盗むから、金融機関に被害は生じない”の後は裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、監督官庁、報道が共犯で、正しい死人による預金引き出しだ、遺産預金は正しく失われた、こう強制決定して、通すから、どんどん死人を偽装して金を盗み、弁護士用に差し出せ」

こう命令して、金融屋の顧問弁護士も手を汚して、国税庁、財務省も「金融屋の顧問税理士、税理士会に”死人は死後、預金を引き出して居ると、帳簿等を偽造して偽れ、後は任せろ”こう命令して、国中で死人が死後預金を引き出した、遺産預金は失われた、この犯罪を繰り広げて来たのです」

ですが、最高裁大法廷が、政府等から命じられてでしょうが「平成28年12月19日に、相続遺産分割除外説、死人による預金引き出し偽装の手で、遺産預金窃盗入手を、最高裁も平成15年から認めて来たが、実は民法第896条違反だった、今日から止める、等最終決定を下した事を受けて”民法第改正に反映させた訳です、で、死人が死後預金を引き出せている”このハンザ鵜が、続行されたけれど、駄目になった事により」

新民法第909条2が策定されて、昨年7月1日から施行されたんです「この法律は”死人が死後預金を引き出した、こう偽造で偽る手を止めて、相続権者である事を、謄本等で証明出来た相続人は、遺産預金が有る金融機関に対して、謄本等を証拠に用いて手続きを取り”遺産預金過去10年分の履歴証明書、被相続人死去時の遺産預金額証明書、民法第896、909条2の規定による、被相続人死去時の遺産預金額証明書を発行させて、自分が持つ相続遺留分遺産預金額を、各金融機関毎に確定させて」

金融機関毎に「自分が持つ遺産預金遺留分から、仮支払、全額相続受けを、自分の遺留分を自分が自分に渡す手続き、この合法な遺産預金入手手続きにより、遺産預金を受け取る、こう合法化されたんです」

つまり「司法他犯罪、弁護士、裁判官、裁判所、金融屋は”死んだ預金者を召喚して、死人が実態を持っているので?死人が自分で預金を引き出した”このオカルト犯罪を、昨年7月1日以降、合法な死人乃召喚で、死人が預金を引き出したんだ、こう偽る事も、出来なくなっている訳です」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2020年07月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5010123
ユニークアクセス:4228343
今日
ページビュー:400
ユニークアクセス:399
昨日
ページビュー:1301
ユニークアクセス:1269

Feed