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すっぽり抜け落ちている

  • 2020/05/23 08:24

例えば空き家特措法にしても「建物内外に有る物品を、誰がどうやって扱うのか、見事に抜け落ちて居ます、理由の一つが”空き家特措法を作る時に、環境省を除外させて”この法律を作ったから、との事です」

愚かしい事です、空き家を行政代執行手続きにより、税金で解体撤去する事が出来るようにした、これには「該当場所内外物品を、先ずどうするか、之が先行して居ますけれど、空き家特措法制定の時も、この当たり前に、誰も思いが至らなかったんですね、普通の常識を持って居れば、先ずは物品をどうすれば良いか、之に考えが至る筈ですよね」

かつては「道路拡張に反対する地主や、空港等建設に反対する地主、地権者等に対して、行政代執行を実施して、物品と建物を、一緒くたに攫って通ったけれど、今の時代には、対抗されたなら、かつてのやり方だけでは、拙い事態が生じたりします」

自己の所有物を、公権力が法によらず、強制処分している、この権力犯罪、個人の財産所有権破壊テロに、合憲、合法は備わって居ません「被害を受ける側が無知で、司法、行政が、警察も導入して、違法、不当に自己所有金品強奪、犯罪処理を凶行し、成功させて居る、無知なのは犯罪公的機関、担当者も同じだから」

こう言う理由で、公権力強盗犯罪は、今も成功させられて居ます「強盗に成功すれば”後は司法、警察、行政、報道が共犯ですから、被害者が泣き寝入りするように、や、被害者を加害者と、でっち上げ、偽造によって立場を逆にすり替えて、冤罪に落として、権力テロを正当と偽って逃げる」

こんな手口を使い、公権力強盗、泥棒を、正当な犯罪だと、強制でっち上げ決定して、通して居るのです。

こう言った権力テロ被害を受ける側が「正しい憲法、法律適用理論構成も行い、事前に対抗手段、正当な費用を出させる事も合わせて、事前に対抗策を講じて置いて、権力テロに備えて、テロ実行時に正しく対向出来れば、根回しがうまく成功して居れば、正しく対抗出来る、正しく被害補償を受けられます」

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